新年にふさわしく、今年の目標から。
今年の目標は、ネットショップで年商2000万円です!
それは月商167万円なので、月当たりの販売個数を5個とすると、平均単価は34万円。
平均単価34万円の商材を月当たり5個売ります!
そのために、いきなり34万は難しいと思うので、2万円からの「中間商品」を用意します。
はは。
言うのは勝手ですね。![]()
スクールも残すところ実質2ヶ月となりました。
それまで日記という名の戯言を続けていきたいと思います。
昨年に引き続き、よろしくお願い致します。
新年にふさわしく、今年の目標から。
今年の目標は、ネットショップで年商2000万円です!
それは月商167万円なので、月当たりの販売個数を5個とすると、平均単価は34万円。
平均単価34万円の商材を月当たり5個売ります!
そのために、いきなり34万は難しいと思うので、2万円からの「中間商品」を用意します。
はは。
言うのは勝手ですね。![]()
スクールも残すところ実質2ヶ月となりました。
それまで日記という名の戯言を続けていきたいと思います。
昨年に引き続き、よろしくお願い致します。
今回は、スーツのオーダーメイドのお店「Daishin-net.com」 さんです。
オーダーメイドの中でも、一番検索数と競合の多いのがスーツです。
「Daishin-net.com」さんは、他のお店よりもオーダーのシステムがわかりやすいと思いました。
購入までスムーズに進んでいきますし、実物がなくても完成品を容易にイメージすることができます。
この購入までの流れは、大変参考になりました。
枕、靴、スーツのように、オーダーメイドは毎日のように体に身に付けるものに多いです。
それらは、体にあわないと苦痛になるので、その悩みを解決するものとしてオーダーメイドがあると言えます。
当店の商品は直接体に付けるものではないので、他の商品のように体の苦痛を取り除くことを売りにはできそうにありません。
ただ説明としては、今現在、毎日のように受けている身体的苦痛を説明し、当店の商材を購入することによって、そこから解放されるという風にならできるかもしれません。
それを強引に当てはめるなら、収納ができないので空間が狭くなるという身体的苦痛を取り除くという説明をする、というのはあるように思えました。
そして、少しでも効率よく収納できるよう現状に合わせるため、オーダーメイドにしていると説明できます。
オーダーメイドのお店の二回目です。
今回は、靴のオーダーメイドのお店「銀座大賀靴工房」 さんです。
「オーダーメイド靴」でYAHOO!検索1位なのは、さすがです。
HP全体から高級感と、信頼感が伝わってきますが、なかでも3D採寸スキャナーという「科学的」機器が説得力を増しています。
前回の枕の時でも、品質を示すのに数値を示して説明をされていました。
「科学的」機器と数値で示された説明、ともに客観性を与えてくれます。
オーダーメイドを扱う場合に、そういった客観性を示すのは、当店でも適用できると思いました。
また、靴という商材のいいところの一つに、デザインの違う商品を購入してくれるというのがあると思います。
つまり、リピート率が高いということがあげられると思います。
当店の場合、リピートは望むべくもないのが現状です。
ですが、オプション部品、例えば、着物とかおもちゃを入れられる専用ケースを販売することなどを考えています。
そうなるとメンテナンスで成立している商材のやり方を取り入れた方がいいのかもしれません。
オーダーメイドのお店は参考になるところが非常に多く、はまってます。![]()