違う中間商品としては、メンテナンス・保守があげられます。
例えば、他社製品でも、修理・相談などの対応をします。
それによって、自社製品と比較してもらい、購入へと導きます。
当店にあてはめてみますと、他社製品の改造の相談にのるということになります。
また、メンテナンス・保守をするために、繰り返し消費するものを、製品の一部とすることも考えられます。
当店の場合には、塗装などのサービスや、防虫・防鼠対策などになります。
理想としては、一部の車やバイクのようにディープなファンが絶えず改造・カスタマイズを繰り返すことです。
もっともこれは車やバイクのブランドだからこそできることなのかもしれません。
メンテナンス・保守については、情報商材としての販売も可能かもしれませんが、これはHPの集客のために無料とすることを考えています。