ブログをはじめて、1ヶ月になります。


訪問して下さった皆様、ありがとうございました。m(_ _ )m



せっかく毎日書いているので、適当なことをただ書き散らしているだけではもったいない気がしてきました。


近い将来、社長、店長のブログとして書いていくことになりますので、これからは、そのことを意識して書いていきたいと思います。



社長といっても、有名社長ではないので、プライベートを垣間見せたり、自社の紹介では成立しないと思っています。


そのため、それとは違う別の書き方が必要とされてきます。


ここでは自社の商材の販売につながる書き方を模索していきたいと思います。



まず、他の参考となるブログの研究ですが、これからスクールOBとの飲み会に参加してきますので、今日はこの辺で。


その内容もアップしたいと思います。

自身のネットショップの話になって恐縮なのですがガーン、「住」についての買う理由は、初日にあげた重要語句以外には、とくに見つけることができませんでした。


「食」における「おいしい」に相当する理由を知りたくなってしまいます。



それは何なのか考えてみると、家なら癒される、仕事場なら機能的という「快適さ」があげられると思います。


その上で、ただ「おいしい」というだけではなく、「産地直送」のような一歩進んだ理由が欲しいところです。



材料を安いものから高級なものにしたからといって、消費者の買う理由にはならないかもしれません。


それならばむしろ、悩みに答えるかたちで、心や身体に科学的にいいという理由の方が「産地直送」に近いかもしれません。



もちろんこれは、試してみないことにはわからないことでありますが。家

他に多くあげられた理由としては、「信用できる」という、もっともなものから、「衝動買い」「なんとなく」という理由がない?ものまでありました。



また、「人が持っていたから」、特に「有名人が持っていた」り薦めたりしているものは、強い理由になるようです。


と同時に「人が持っていないから」という、まったく逆のものもありました。



「かわいい」と似ているものとしては、「かっこいい」というのがあげられます。


ともに、「店員」「店長」が着ていて、そう思うようです。


「有名人」に近いのかもしれません。



「食」については、「おいしい」以外には、「腹がへった」「喉がかわいた」「無性に」というある意味、強い理由が見当たりませんでした。


「食」について、「おいしい」と同じように理由があるものをあえて探すとするならば、「産地直送」でしょうか。


「産地直送」のように、「おいしさ」を一歩進んで分解できれば、高く売れるヒントになるかもしれません。



意外だったのは、雑誌等で取り上げられることが多い「もてる」という理由が1チームしかなかったことでした。


欲望は、隠れていて、表向きの理由として表現されないようです。


「お金を払う理由」という問いでまたブレイン・ストーミングしてみたいと思った次第です。