前回のブログ、初めて読んだ私のブログがあんな感じだったら、そしてしかも私が誰なのか分かっていて読まれている方がいたら、ビックリされたかもしれません。
そして…他にも想像ですが、
あの元上司(男)が私と正面切って会ってしまい、彼が私を二度見してきた割には無視をしてすぐに目を逸らしてきたのには
彼の単純に「気まずい」という気持ちだけでなく、
「訴えられるかもしれない恐怖」に一人で勝手に怯えている可能性があります。
なぜなら、"本人も私よりもひとまわり以上年上=社会人経験もその分ある" ので、
彼が私にした言動たちの中に労働関連の(詳しくないですが)法律に触れている行為、沢山あることもわかっているだろうからです。
周りの大人に一連の出来事を話したら
それは違法だよ!訴えた方がいい!と言う方までいらっしゃいました。
どんなことだったかというと
小さい事は
・仕事を絶対に教えない
→分からないから自分でやるしかないが、やったらやったで「自分の一任で勝手なことしないでほしい」と。逆に聞いたら「え?(怒)しらね!(怒)」
=どうにも動きようがない。
・社会人として必須な報連相をしたらなぜかキレる(いらねんだよ、そういうの…というあからさまな顔で)
・今まで付き合ったことはあるのか?あるなら何人と付き合ったのかという質問をされた。
→答えると思ったより少なかったからなのか(個人的には持病の体調不良でそれどころではなかったと言ったのに)「やばくない?笑 人間的に問題があるからなんじゃないの?笑」と。
・童◯の男性は何歳までなら許せるか?とかいう謎の質問をされた。この質問は同僚の看護士と一緒にされて、気分が悪かった。
・レジの金額が合わなかったとき(最終的には何度もあったが全部元上司のミスまたは数え間違えだったことが後々判明)退勤後にも突然電話をしてくる。
「〇〇さん(私の苗字)のせいってことで、みんなに伝えとくわ。笑」と。(これは冗談まじりだったけど、私の職場の悪い環境が完全に出来上がってからだったので状況的には笑えなかった。)
大きな事は(特に辞める直前)
・クリニックの存続が怪しく、電話で患者さんに謝る業務ばかりになったが、私は辞めたいと言ったわけでもないのに
元上司と結託した例の看護士の同僚2人に囲まれて
「もういやでしょ?こんなところ。やめていいよ。ほら、制服貸して?名札も。じゃあね?」と。
・でも、こんな辞め方はさすがに…と言ったが、やはり数日後辞めさせられ、患者さんたちがいる前で退職願を書かされました。(ここが違法ポイントらしいです。)
・「あとさ、(メンタルが弱ってしまった)院長の状態で、そのせいで辞めますって言われて余計悪くなっても困るからさ、持病(の子宮内膜症)が酷くなったから辞めることにしてくれない?」と。
→後日、それはさすがに嫌なのでせめて別の理由にしたいです、と言ったら
「あ、いいよ。それでも。あ!けどもう伝えちゃった。持病のせいだってw」と。
愕然としました。
ざっと書いたつもりでもこれだけのことがあり、
さらには周りの大人は違法だと教えてくれ、
さらに最近弟にすご腕弁護士さんの知り合いができまして、
正直どうしようか(訴えるべきか)悩んだこともありました。
ですが、ときが経ったせいで、証拠も薄れたし、ボイスレコーダーを仕込んでいたわけでもなかったし、
嘘は言っていなくても、証拠がないせいで信じるか信じないかはあなた次第的な状況だし…
何よりそんなお金どこにあるんだ…ということで
泣き寝入りがほぼ確定なんです。
そんな中、元上司の言った通り、持病はどんどん悪化しており、
レルミナを40日とは言え飲んでいたのに
子宮内膜症の数値は上がり続けています…
だからあの元上司の「持病がひどくなったことにしてくれない?w」という言葉が私には呪いの言葉にしか聞こえないです。
なのにあの人は平坦な道じゃなかったかもしれないにしろ、仕事を持ち、今も働いているから普通にお金も入る。
一方で私はあそこが持病とうまく付き合いながらの仕事として最初は良かったのに、
徐々に環境が悪くなり奪われてしまった…
そして持病の悪化とともに、仕事がいまだに見つからない。
私そんなに悪いことしたのかな?というような、持病と関係ないようで関係のある、
持病の子宮内膜症とは少し別の私のもう一つの悩みのはなしでした。
なぜ今になってダラダラ書き始めたのか、私もよく分かりません。
ねちっこいとすら思われるかもしれません。ごめんね。笑
たぶん、それは数日前彼本人に正面切って会ってしまい、その上無視されたことによって
バッとフラッシュバックしてしまったんだと思います。相当ショックだったんでしょうね…。
ただ、社会にもう一度出れば、そこはそこでのいいこと、悪いこと、人間関係の楽しいこと、キツイこと、絶対あります。それは、重々承知…です。
人によってはこの話をしても
若いからまだ社会経験少ないもんね…強くなんなきゃ!笑 って言われることもあります。
確かにそれもあるけど、あまりにもひどい仕打ちだったのでたまにこうやって思い出してしまうんです…
すみません。長々と。ほんとーに、もう正面切って会いたくないけど、その可能性は行動エリアが重なっている以上、ありえてしまうんです。