変わらない現状とこれからの迷い | 桃:英語大好きさんのブログ

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読んで下さりありがとうございます。
元々大好きな英語について書いていたブログですが、
今は持病である子宮内膜症について日々の闘病生活を中心に色々書いています。
よろしくお願いいたします。



かなりがっかりしていることがいくつかあるので
それをまずは書こうかな。

レルミナをやめてまだ1か月も経っていないということで、まだ自分が排卵期なのか、生理前なのか、などの生理周期が分からないと思っていた矢先のここ数日、

おそらくではあるけれど生理前なのでは?という感覚を感じるようになってきました。

そこで色々気がつくことが出てきました。

あ、レルミナを飲む前と何も変わらないな…と。

子宮の激痛、吐き気、頭痛、身体の怠さ等々…。

(あと、元々生理前の気の落ち込みもありますがこれに関しては、それの何倍もの気の落ち込みをレルミナ服用時期の40日間ずっとぶっ続けで感じていたので割とコントロールが効くのと、いい意味で慣れが出てきているのでこれに関しては生理前のみだし乗り切れます。そこだけはレルミナのおかげかな。苦笑)

この、身体の症状は子宮内膜症が進むと生理前以外の時期にも生じるので確実に生理前かどうかは

レルミナやめてから1か月経っていないため確実なことは言えないんですけどね。

でも、とにかく子宮の痛みがエグいです。

痛みが生じるとき、私の場合吐き気も起こるし、

話している最中であれば会話が止まり、
普通の表情もしかめっ面に変わり、
ふとした瞬間がほとんどなので、あっ(><)と声が出るほどだし。

むしろ酷くなってない?

前述の状況が私の身に起こると

以前は無理やり明るく振る舞ったり、笑顔でごまかせたけれども、さすがに今は他人にも気が付かれます。

プラス、どういうわけかホットフラッシュが戻ってきました。

しょっちゅうではないけれど、これも突然くるので
特に今の季節的には
ものすごく意味のわからないタイミングで汗をかきます。

まぁ、長く身体に留まる薬らしいのでまだ仕方ないとは言っても、

無くなったはずの副作用が飲んでもない今突然今来る!?という戸惑いもあります。

なんか文字だけだと伝わりづらそうですが、

かなりしんどいし、それは今までもそうだったけど、それを緩和するために少ない期間とはいえ、薬を服用した期間があったのにもかかわらず

状況が変わっていない上に、むしろ酷くなっているし、プラスでなぜか今は飲んでもない薬の副作用も背負わなければならない状態とは…

何のための40日間だったのかな…と。

せめて少しでもいいからマシになっていて欲しかったです。

これを考えると、これからのこと…どうしたらいいのかますます分かりません…

長くなりそうなのでこれからのことについては次に書きます。