次こそは… | 桃:英語大好きさんのブログ

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読んで下さりありがとうございます。
元々大好きな英語について書いていたブログですが、
今は持病である子宮内膜症について日々の闘病生活を中心に色々書いています。
よろしくお願いいたします。




先ほど書いたブログ、内容が綺麗ではなく、むしろ汚くてしょうがない話なので

しばらくたっても残しておくべきか迷う内容になってしまいましたが…


次の職場こそは、そんな1人の従業員の感情で自分が辞めさせられてしまうということがあっては欲しくないなと思います。

100歩譲って自分に気に入られない相当な原因が100%あったとしても、

こんな形で辞めさせられることはいかなる人にとっても不当なことだと思います。

仕事をしていれば、

誰にだって苦手な人、
正直、この人が職場にいなければ働きやすいのに…と思ってしまうこと、

できれば一緒にお仕事をしたくないなと思う人はどうしてもいると思います。

でも、冷静になって考えると、
その人にそこまで確固たる理由や原因があるとは限らなくないですか?

なんとなく波長が合わない、とか、
なんとなく性格が合わない…とか。
なんとなく仕事の進め方のペースが遅いとかではなく合わない…とか

意外とそれだけのことだったり…

もちろん、私が絶対にその同僚にとって辞めてほしいと思われる確固たる理由はないし、明らかに嫌がられる仕事の仕方など1つもしてなかった…とは言えないと思います。

なぜなら自分の仕事を全て自分が客観的に評価することは出来ないからです。

でも、もしそうだったとしたら
ちゃんとミーティングなどをしてそういう場で指摘して欲しかったです。

いくら同僚とはいえ、
年齢は上だし、どんな性格だろうと人生経験も私よりはいくらも多いわけだし、社会経験だってあるわけだし…

1人のお姉さん、人生の先輩としてかっこよく教えて欲しかった…

それを、何とも汚い手を使われてしまい、

めんどくさい同僚は排除できてしまうその人の恐ろしさと、それを許す環境と彼女の人間関係になんだか呆れてしまうことになってしまったわけです。

そうそうないとは分かっていても、

次も、また次も…とはならないだろうかと不安でしかありません、正直。

(次に書きましたが、これだけが私が辞める原因にはなりませんでした。彼女のみ…というよりもやはりモラハラ上司、その上その職場の体制の酷さにしっかり巻き込まれたなという感じ。
詳しくは次を…)