全てを知ったとき | 桃:英語大好きさんのブログ

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読んで下さりありがとうございます。
元々大好きな英語について書いていたブログですが、
今は持病である子宮内膜症について日々の闘病生活を中心に色々書いています。
よろしくお願いいたします。



今まで書いたこの現職のひどいはなし、
今回で最後にできればとは思っています。

メインは体調、闘病のブログなのでそれちゃいますし。



4割くらいは推測でしかないけれど、多分大方当たってると思いますが、なんとなーく全ての真相が繋がって、分かってしまいました。

それは


①私が次の仕事が決まるまでではなく、決まらないこの状況でも退職届を書かされたこと

②いつも定時近くに帰されたり、
午前中の後の休憩も自分だけ少しとはいえ取らされていたこと

③(これについては断れたけど)退職日を勝手に早めた日にちで言ってきたこと
意地悪し始めた同僚も早く辞めて休んでいいんじゃない?とか言うし…

他にも言いたいことありますが、

①から③の言動は全て

職場の長の体調不良による休業状態かつ、代わりの人を連れてきた時に発生した法外な出費による職場の赤字にあるということです

おそらくその2人は結託して私を辞めさせると言う計画はかなり前からあったこと

これは私が思ったと言うより周りの家族の大人たちが話を聞いてそう思ったそうですが、

今となっては私もそう思います。

そうすれば全てのつじつまが合ってしまうから。

とてもショックですが、若い社会経験の少ない、知識のないお嬢ちゃんは

そのときには気づかなかったという悔しさと、
それを知ってて舐めたことしてくれたなという憤りの両方があります。

それを知ってしまった今、そしてもちろん100%当たってるかは神のみぞ知るところになってしまいますが、

大まかには当たっているとしか思えないため、

正直立ち直れません。

そしてさらにキツイのは、子宮内膜症という持病からくる体調不良をかなり利用されたことです。

職場の長の体調不良とはメンタルを崩してしまったということなのですが、

だからそのせいで辞めるとは本人には言って欲しくないとはいえ、

体調が悪化したことにしてほしいだの、
持病が酷くなってしまっただの、そのような理由で辞めることにしてほしいと言われたことに一番の疑問を感じました。

なのでそこは、自分では、やりたいことが見つかったので…とウソをつきましたが、

その前にモラハラ上司がそれとなく体調不良の悪化で辞めるそうですと私に許可も取らずに勝手に言ってしまったというのです…

もう、本当にもう、なんてところに就職しちゃったんだろうと思うと同時に、今はどの大人も信用できないため、そんな精神状態で次の仕事が決まっても務まるのかがわかりません…

もう辛すぎます

そして最後に、退職届をその場で書かせるという行為はこの日本という国では違法だそうです。
さらに、パワハラにあたる行為と十分認められる行為だそうです

それも、知らなかった…

とにかく今回の理不尽な仕打ちは

全て私の社会経験の少なさ、人生経験の少なさから得てしまった負の経験となってしまいました…