解決策を探し中… | 桃:英語大好きさんのブログ

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読んで下さりありがとうございます。
元々大好きな英語について書いていたブログですが、
今は持病である子宮内膜症について日々の闘病生活を中心に色々書いています。
よろしくお願いいたします。



2日ほど前かな?
私は仕事を数カ月後辞めるので、その切れ目に資格を取ったり、その前にある経験をしたいと考えていると書きました。でも経験に関しては迷ってるとも書きました。

その経験を迷っている理由は実は子宮内膜症だけではなく、会食恐怖症もあるからです。

この経験は持病だけではなく、会食恐怖症の克服が大きく、は言い過ぎでもかなり関わっていることだからなんです。

だから、何か改善策はないかなと思って悩み、それが数カ月以内に見つからなければ、諦めようとも考えているところ。

でも、実は会食恐怖症に関しては薄れてきているかな?と思う出来事が…

楽しくて、ワイワイしてて、パーティーや居酒屋みたいに、一人一人に食事が用意されておらず、

誰が、どれだけの量を食べたのかがいちいちお互い確認しようがない状況下ならイケます。笑

大体。笑  

ようは、今の私が怖いのは一人一人用意されてて、残してしまったらそれがはっきりわかる状況での外食にかなり弱いです。

そして、高校生の修学旅行にも改善のヒントが…

もう既に子宮内膜症もあっただろうし、会食恐怖症にも悩まされていたのに、

4泊5日の沖縄の修学旅行を楽しめたんですね!

食事もしっかり食べるし、

むしろ少食なくせに友達がムリ、食べれない、って言ってたものをもらって食べるという、


いい意味でいつもの私とは違う私がそこにはいました。

だから、自分が今からしたいと思っているチャレンジもそれに似た、遠いところでの生活なので

そうやって、甘えようがないところに身を置く方がむしろ、キャラ変できるかなという期待はあります。

あとは、楽しい!がいっぱいの状況があるところには積極的に参加してもいいのかなって。

そうじゃない、神妙な食事会は誰でも緊張しますし、たしかに会食恐怖症の人にはもっとキツイです。

あとは、これについて活動されているやまけんさん(やまけん 会食恐怖症ってくぐってみてください)いわく、

落ち着くことのできる副交感神経が働いているときは症状が出にくいそう。

だからリラックスのためにも、お風呂の湯船に季節問わずしっかり浸かるといいそうですよ!

だから、同じ方も絶望せず、(人との交流減って辛いよね、わかりますホントに。でも、)改善策はいくらでもあるかもしれないと思って欲しいです。

やっぱり、したいチャレンジしてみようかなと思います!