ここ何日か以下の2つのブログのことでの悩みがあった…
そのストレスか、
お腹痛くなったし、
顔にニキビがいくつかできた
だけど事情を説明した子は(勝手に書いてごめんなさい)
温かい言葉をかけてくれた。
ちゃんと言ってくれてありがとう、とか
それは辛かったね、とか
これで学んだ。
若い人は必ず私の事情に嫌な態度をとり、嫌な対応、言葉をかけるに違いない。
っていう考えはやめようって。
でも本当は
もっと以前から身をもって言える人には「言うべき」って学んでたはず。
なぜなら…
今まで事情を説明してこなかった結果が
友達がいないという現実になってしまってるから。
そこまでの状況になったんだから気づいてたのに
それでも言う勇気がなかった私…
もちろん、言えない人、どう考えても理解してくれなさそうって、最初から判断できそうな人には最初から言わない。
余計に傷つく必要もないし、
どのみち、さすがにみんなに言って歩くわけにいかないし。
要は…言えそうな人には言って、そう言う方法で友達を作っていけたらな。