ちょっと短めに | 桃:英語大好きさんのブログ

桃:英語大好きさんのブログ

読んで下さりありがとうございます。
元々大好きな英語について書いていたブログですが、
今は持病である子宮内膜症について日々の闘病生活を中心に色々書いています。
よろしくお願いいたします。


ここ何日か以下の2つのブログのことでの悩みがあった…

そのストレスか、
お腹痛くなったし、
顔にニキビがいくつかできた

だけど事情を説明した子は(勝手に書いてごめんなさい)

温かい言葉をかけてくれた。
ちゃんと言ってくれてありがとう、とか
それは辛かったね、とか

これで学んだ。

若い人は必ず私の事情に嫌な態度をとり、嫌な対応、言葉をかけるに違いない。
っていう考えはやめようって。

でも本当は
もっと以前から身をもって言える人には「言うべき」って学んでたはず。

なぜなら…

今まで事情を説明してこなかった結果が

友達がいないという現実になってしまってるから。

そこまでの状況になったんだから気づいてたのに

それでも言う勇気がなかった私…

もちろん、言えない人、どう考えても理解してくれなさそうって、最初から判断できそうな人には最初から言わない。

余計に傷つく必要もないし、
どのみち、さすがにみんなに言って歩くわけにいかないし。

要は…言えそうな人には言って、そう言う方法で友達を作っていけたらな。