だんだん慣れて、(相変わらず聞こえないふりは多かったけど。笑)
他の授業前の時間にその先生に会うと、私だと認識してくれて授業が始まるまで話して(ちょっと話せるようになれてるってこと!)
話せずもじもじしてたからなのか、
もう1人の子と You're Henna(変な) girls. ってからかわれたり。笑 (ちゃんと恥ずかしがらずに英語話しなよってことだよね、今思えば。)
そして、ただの気分で髪を切ってメイクを濃いめに、ゴージャスにした日に先生に
"You made a boyfriend, right?" (彼氏できたでしょ〜?) と割と嬉しそうに聞いてきて、
私には身に覚えがなかったので、笑
"No! Why? lol" って返したら
"Because your hair was changed, and realy do makeup." 髪型変わってるし、メイク濃いし。と。(記憶なので文法おかしかったらご指摘をお願いします。)
そのあとも、違うって言ったのにぜーんぜん信じてくれなかった。笑
あと、こんなこともありました。
先生がアメリカでしか手に入らなそうな"ナントカchips"てきなお菓子を持ってきて、先生お手製の特性アボカドソースを作って持ってきてくれて、
授業の前にそのソースにそのナントカchipsをつけて食べたんですよ。
それが美味しくて。
私、以前も書いたように色々原因があり会食恐怖症なのでそのときも不安だったことと、
もともとアボカドに苦手意識があり、不安だったのですが、
アレ? 食べられた。
しかもアボカドってこんな美味しかったっけ?
って思えたんです!
あのときは嬉しかったな〜。
そんな感じで、だんだん先生面白いし、いいアメリカのオッサン?笑
って感じで好感が持てるようになってきたんですよね。
他にもドイツ語を第二外国語で取っていて、
その話をして、
"English came from German." って教えてくれたり、(ドイツ語は英語のご先祖様の言語ってことです。)
好きな歌手がケイティー・ペリーだって言ったら、
なぜかケイティの発音をカーティーって言って、
何回もそういうから聞き直すのやめたけど、
アレは訛ってたのか何なのか今はもはや分からずで…笑
いろーんな思い出がポンポン出てきて
改めてホントに亡くなっちゃったんだと思うと
信じられません…
ここまでが、お世話になったことで、
次は後悔についてです。