相手方のプライバシーもあるからな〜と書くか迷いましたが、どうしても書きたいので書きます!
私のブログは元々英語や英会話についてが主な題材ですが、体調を崩し、皆さんに伝えたいことが少しだけ変わったので英語のことと、体調のこと両方を書くことにしているんですが…
その英語のことばかり書いていた頃…
そうですね、さかのぼってもらうと2014年2-3月くらいのブログかな〜。
その辺りに大学での英会話の先生についていくつか書きました。
(そんなにさかのぼらないでも見つかりますよ、大した頻度で書いていないので。)
でも、今日はさかのぼるのめんどくさい人のために重複するのはわかりつつ、そこのところも書きます。
前置き長かったですが、
その頃に書いていた英会話の先生が亡くなってしまったんです。
知ったのは1週間くらい前。
その時点で亡くなって数週間経っていたそうですが、今教わってない身分としては早く知った方かなと。
それを聞いたとき悲しさとショックが一緒になりすぎて、自分がどういう気持ちでいたらいいのか分かりませんでした。
というのも、その先生にはとってもお世話になったのに、ある後悔があったからです。
まず、どうお世話になったかというと、
元々英語が高校生の頃に好きになりだしてから、英語の成績はとっても良く、大学に入ってからも、あれだけ英語の成績が良かったんだから英会話も出来ちゃうでしょwってすこし鼻が高くなってしまっていた私がいたのですが、その先生の英会話の授業を取ってからその鼻がポキンと折れちゃいまして。笑
というのも、私は英文科に入ったわけで、周りには英文法だけではなく、英会話に長けてる子はたくさんいて、その先生の授業は私入れて5人でしたがそのうち3人は普通に話してる!!!
えっ…私先生の言ってること聞き取れない…ついていけないでもう大変でした。笑
(うん、確かにちょっと訛ってたけど。笑)
それでも私なりに一生懸命(のつもり。今思えば)。だけど、聞こえてないのか、聞こえないふりなのか(たぶんふり) 何度も耳を傾けて
hah?ってカンジの返答で、
しかもいじって来たり、
話の流れは忘れましたが、monthと発音しなきゃいけない場面ができて、私がそれをいうと
No no no no no
Month, th
Look at me "th"!!
というように計7回thの発音を直されて、
ヘコみましたね〜…笑
そんなにヒドい? 私の発音…
いくら何でもさ… いじりすぎて…
というようにムカッというか、悔しいというか、
自分だけ会話を止められて
Hah? とか No! を繰り返されると参ってしまいそうでした。笑
それでも夏休みの宿題は先生がダビングして来た洋画のDVDを借りて持ち帰って観て、感想を英文で書くという、結構ためになるものでした。
そんなこんなしていくうちに…
長いので次行きます!