臺灣での家探しの旅は續きます。引き續き物件を探しながら、氣になるものがあれば次は見學に行きます。

 

前回:台湾で家を買う①:家探し

 

マンション建設地の近くに「接待會館」という施設があるので、随時そこに立ち寄ると說明を受けたり、モデルルームを見たりできます。これまで4軒を検討してきましたが、いずれも却下しています。妥協はできません。

 

物件A
+:自然豐か、好立地、安い
-:斜面に立地で政府から對策の要求あり過去に着工が延期/專門家に地盤が砂岩層で脆いと言われる
そこそこ不便のない立地なのに綠に圍まれた魅力的な物件でしたが、長く暮らす以上は安全第一です。

 

物件B
+:好立地、開放的な周邊環境
-:高すぎる

 

物件C
+:好立地
-:狹すぎる

 

物件D
+:?
-:取り立てて響くものなし

 

現在、第5の物件が浮上してきており、前向きに検討中です。古いアパートの立ち並ぶ區畫を再建する案件で、住民の緣者として通常よりもお得に購入できるという話があります。これを進めるには全住民の同意が必要で、現在は弁護士が拒否中の世帶と交渉中とのことです。現時点ではまだ全容が分かりませんが、展開があり次第續編を書きます。企劃書では最新設備搭載のスマートホームになるそうです。

 

ℱ&ℰ🐕