にゃははww(´▽`*)アハハハロ~ 更新すんの遅れましたよwww すまんすまんあのね~この前短小説を紹介したやろww あのね、それがね・・・・・ 終わってた ごめんねwwwまぁそれは、おいといて、前のリボン姉妹の、活動写真をおみせしますョ みててちょ 活動中・・・・・前も紹介しましたが、 めぐマルコ シャンですョ カァイイナァ(可愛いなぁ) 服の来てる数はちょー少ないのに、チョー可愛い みたいなさすがりぼん姉妹のリーダーだな _めぐねぇはリボン姉妹たちにとっては・・・・・ ネ申様のような存在ですよね もうすぐ ですね みんなはだれかにチョコあげますか うちは友チョコですね 女子しかいねぇし 今年はブラウニーですョ 意外と簡単なんだよねみんなは何作る?簡単で美味しいのもいいよね 自分チョコもつくろうっと 皆さんアミィのつぶやきを聞いてくれて・・・・あ・り・が・と また(o・・o)/~今度も見てね 待ってまぁす ばいちゃぁ ペタしてね どくしゃになってくらさい バイバイキーン
つづきww)) よけいな物も入ってます。 更新するの遅れてすみません ・・・・・・さてと、つづきです ナツキが自分から話してくれるの、待つしかない――。「よぉ、リン!あがってこいよ」ぼんやりナツキのことを考えながら、家の玄関を入ろうとしたとき、頭の上から聞きなれた声がした。「サトにぃちゃん!」隣のいえの二階の窓から、顔を出して手を振っているのは、サトにぃちゃん。幼なじみで小さい頃から可愛がってくれて。実のお兄ちゃんみたいな頼れる存在。しょっちゅう、部屋にも遊びにいってるんだ。最近、ナツキが相手をしてくれないから暇で。この一週間、毎日、サトにぃちゃんの部屋いってるなぁ。『はぁ~。サトにぃちゃんの部屋って落ち着く~』「なんだよ。いまさら。あっ、ビスケット食うか?」夕べから、ナツキのことを思うと、食欲のなかったあたしだけど、このビスケットはパクパク食べられちゃう。あたしの、大好物の「クマキャラメルビスケット」!あれ?サトにぃちゃん、甘いものキライなはずなのに――。ひょっとして!?あたしのためにかっといてくれたの?サトにぃちゃんは、いつも優しい。このところ、あたしが様子がおかしいのにきずいてくれたのかな。そうだ。サトにぃちゃんにナツキのこと、話してみようか・・・・・・。『親友の家がね、しんどいことになってて。なやんでるみたいなんだ。けど、全然相談してくれなくて、サ』「ふうん」『確かにあたしって頼りないよね。元気でるようなことも言えないし。っていうか、ジャマなのかもっておもえてきて。一人にしてあげたほうがいいのかなぁ・・・・・・。』言葉にしてしまったらナミダがにじんできた。ナツキが苦しんでるのにどうしたら助けられるのかもわからない。何も出来ない。こんなんだから、ナツキは打ち明けてくれないのかもしれない・・・・・・役立たずなあたし!「・・・・・・リンが離れたら、そのこはひとりぼっちだな。」『え!?』「ひとりぼっちになることが、そのこの、望みかな」・・・・・・サトにいちゃん!?「・・・・・オレ、リンがずっと元気ないの、分かってたよ。でも、リンが話してくれたらいいと思ってた。それまでは、だまって見守ろうって。それだけじゃぁ・・・・・・たりなかった?」「クマキャラメルビスケット」のおどけた顔がナミダでかすんでいく。この一週間毎日部屋に迎えてくれたサトにぃちゃんのあったかいキモチに・・・・・あたし、支えられてた。・・・・・・そっか。「そばにいる」だけで、すごく安心できる。「そばにいる」って、心強いことなんだね。あたし、もう「なにもできない」なんて思わない。ナツキがだれかに話したくなったとき、すぐ聞いてあげられるように、いつもそばにいよう!次の日の放課後、あたしは、ナツキを誘う。「きょうはいい。そんなきぶんじゃないんだ・・・・・・」ナツキがノリ気じゃないのは、分かってるけど。あたしは、強引に連れ出した。まずは、商店街のお肉屋さんのコロッケ!『ね、アゲアケジングスって知ってる?』「・・・・・・なにそれ」『元気のないときは、あげものを食べると気分アゲアゲになるんだよ。いっしょに食べよ!!』「それって、ただのダジャレじゃん?」と言いながらナツキは――。あ、ちょっと小さく笑顔になった。『ほら、もう、アゲアゲジングスきいた!』すみませんがここでまたつづきとなりますごめんなさい 好きな芸能人 麻里子様初音ミク曲がいいんですよ 長い更新を見てくれた方、ありがとwwwじゃ、そんなことでwwばいちゃ