短い夢を見ていたんだろう。そう自分に言い聞かせてるとゆうか。
まさか「ほんとはアノ人が気になってたの」って。そんな話が自分に降りかかるとは。まるでドラマを観てる見たいな一瞬の出来事。まぁ冷静に考えれば、タイプだなと想った女の子にたまたま声をかけられて、ご飯食べたり、一緒に寝たり。有り得ないだろ、と。そんなに人生上手くいかないな、と。
当分彼女なんか出来なそうな予感。夢は朧気。儚いもんです。
あぁ、オッパイが触りたい。
自分の事なのに理解していない。もしかしたら、自分の事が一番理解できないんだろうか。いや、他人の事も理解していく事なんてできないし、不可能なんだろう。
いかに共存していくか、調和していくかが鍵となる。
これからどうしたいのか。何者になっていきたいのか。自問自答を繰り返して、気持ちが悪くなって吐き気がする。想像する未来にゾッとしている不安の念なのか、なんでもかかってこいという強気な武者震いなのか。
今は不安の方が何百倍もデカい。
ここでブログを書き始めてから半年。あっという間でした。振り返る余裕もないほど忙しかったわけじゃないですが。
このブログなる者は、三日坊主(ちなみにロン毛)の僕にとって大変便利な代物です。ペンで書こうとすると、どうしても格好つけたり、すぐに心が折れてしまって続かなかったから。これだと毎日というより、書きたいことがある時、その一瞬一瞬に浮かんだ想いを残しておけるんだ。読み返してみて、あぁ、この時はこんな風に想ってたんだと再確認できる。ただ、顔の見えない人達に少なくとも見られているという感覚。僕はどんな風に映っているんだろう。風評とか世間体を気にしない質だけど、これは気になる。どう映ってるんだろう、僕という人間は。