何事も、肩の力を抜いて真剣に取り組む。須藤元気が言っていた。頭では理解出来ていても、体が伴っていないのが事実。仕事もそうだ。頭の中では抜くところ、サボるところを探していても、体は言うことを聞かない。細かいとこにもこだわるし、自分の意志を通そうとしてしまう。精神的な疲れはこうゆう所から生まれているんだろう。上手に受け流す術を身につけていかないと、肩に力が入りすぎて肩こりからサヨナラ出来ない。今は電車の中。同じ日本でも、非現実的な場所へ向かいます。