今回は第2期怪獣ブームの頃にブルマァクから発売がされた毒ガス怪獣ケムラーのソフビの復刻版の紹介をします
九州の大室山の火口に潜み毒ガスを吐き散らし多くの生き物を死滅させてしまう
背中の甲羅を開き威嚇をするが、この甲羅を始め全身が固い皮膚に覆われウルトラマンの光線すら受け付け無い
ウルトラマンがケムラーの動きを必死に止め科学特捜隊のイデ隊員が開発した新兵器マッドバズーカーが背中の甲羅が開いた場所に在る弱点に撃ち込まれ瀕死の状態で大室山の火口に姿を消した
後ろ姿です。異様な位にリアルな造形ですが本来が四足が立ち上がった姿に成っています
これは四足だと小さく見える事も有って成るべく立ち上がった姿にして造形がされた為なのだそうです
多少、無理をすればケムラーは四足の状態にも出来ます
どちらかと言うとボリュームが在るソフビなので、この常態でも余り小さくは見えないので無理に立ち上がった姿にせずに四足で発売しても良かったのかも知れませんよね
九州の大室山の火口に潜み毒ガスを吐き散らし多くの生き物を死滅させてしまう背中の甲羅を開き威嚇をするが、この甲羅を始め全身が固い皮膚に覆われウルトラマンの光線すら受け付け無い
ウルトラマンがケムラーの動きを必死に止め科学特捜隊のイデ隊員が開発した新兵器マッドバズーカーが背中の甲羅が開いた場所に在る弱点に撃ち込まれ瀕死の状態で大室山の火口に姿を消した
後ろ姿です。異様な位にリアルな造形ですが本来が四足が立ち上がった姿に成っていますこれは四足だと小さく見える事も有って成るべく立ち上がった姿にして造形がされた為なのだそうです
多少、無理をすればケムラーは四足の状態にも出来ますどちらかと言うとボリュームが在るソフビなので、この常態でも余り小さくは見えないので無理に立ち上がった姿にせずに四足で発売しても良かったのかも知れませんよね