前回までに紹介した大協の「生きていた恐竜と怪獣」シリーズのソフビですが残念ながら全種類を入手は出来ていません。また全部で何種類が有ったのかも詳細が解らない常態です。今回は手持ちの資料より確認が出来た物を紹介します
まずこれは名古屋のコレクター仲間から頂いた物で当時、問屋から小売店に配布された玩具のカタログからのコピーですが余り写りが良くは在りませんが数少ない資料だと思います
私の持って無いケラトザウルスとエダフォザウルスが確認出来ます。ケラトザウルスは怪獣王子では何故かイグアナドンと呼ばれましたが隕石で飛来した化石が蘇生した怪獣として登場しました。エダフォザウルスは怪獣王子の雑誌記事で比較的良く紹介されましたが番組が打ち切りで未登場に終わりました
チラノザウルスとステゴザウルスも確認出来ます。ステゴザウルスは剣竜として遊星鳥人編の最終エピソードに角竜と共に登場しました。チラノザウルスは実際の姿とは似ても似つかぬ姿に成っていて昆虫人編に登場した岩石怪獣ジゴロドンに酷似しています。良く見るとジアトリマの写真が無いので全種類が掲載されて無いようで大協の恐竜が何種類だったのかは現在でも解っていません
まずこれは名古屋のコレクター仲間から頂いた物で当時、問屋から小売店に配布された玩具のカタログからのコピーですが余り写りが良くは在りませんが数少ない資料だと思います
私の持って無いケラトザウルスとエダフォザウルスが確認出来ます。ケラトザウルスは怪獣王子では何故かイグアナドンと呼ばれましたが隕石で飛来した化石が蘇生した怪獣として登場しました。エダフォザウルスは怪獣王子の雑誌記事で比較的良く紹介されましたが番組が打ち切りで未登場に終わりました
チラノザウルスとステゴザウルスも確認出来ます。ステゴザウルスは剣竜として遊星鳥人編の最終エピソードに角竜と共に登場しました。チラノザウルスは実際の姿とは似ても似つかぬ姿に成っていて昆虫人編に登場した岩石怪獣ジゴロドンに酷似しています。良く見るとジアトリマの写真が無いので全種類が掲載されて無いようで大協の恐竜が何種類だったのかは現在でも解っていません