痛いなぁ…
なんか最近、毎日の気温差の変化にプラスして、
昼夜との気温差が激しい!
今は暑いけど夜は涼しい…
みんなも、辛い思いしてると思います。
長いこと寝てられんから、昼前には起きてきて窓開けましたわ…
ベッドで携帯いじってたけどアカンわ。
プロフィールにも書いたけど、私は携帯依存症やねん。
今に始まったこやないんやけどな。
肌身離さず持ってないと不安で不安で…
なんでか、いつからそうなったんかは全くわからん。
究極の携帯事件はそのうち書くけど、周りが恐ろしく感じたとか…
(笑)
それでは『記録』の続きを書きます。
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なんとか携帯だけを握りしめ店を後にし、車に乗り込んだ。
そしてシートを倒し、回復するかもしれないとゆうごく僅かな望みにかけた。
そんなことあるわけないのに…
今娘たちはどこで何をやっているのだろう…
頭に浮かんだ。
その日の前の日は、中学の卒業式を終えて私の部屋に友達などが集まり、
ワイワイとピアス開けを楽しんでいた。
その友達というのは、訳あって数か月ほど私が預かっていたこともある、
言うなれば娘のような存在の女の子である。
今でも私のことを『ママ』と呼んでくれているのだ。嬉しい。
もう一人は義妹の娘で、無論上の娘とは同級生。
そして、私の下の娘。
この私も入れての5人で遊んでいたのだ。
私は本当に普通だった。
翌日の悲惨な出来事など誰一人想像していない。
私はとりあえず上の娘にメールをしてみた。
まだみんな私の部屋にいた。
何度かやり取りをして、私は休んだ。
しばらくすると、意識がもうろうとしてきたように感じてきた。
不安になり、もう一度娘にメールを…
右手が震えてキーが打てない。
左手に持ち替えた。
キーを見つめる。
わからない。わからないのだ。
どこを打てばメールを打てるのか…
色んなところを押してみる。
どうしてもメールを打つ画面にならない!
諦めて手を下した…
自分の体の一部のような携帯を操作できないなんて…
変な話だが、それはダメになりつつある右手よりもショックなことだったのである。
それと同時に、もう娘たちと繋がれないとゆうとてつもない悲しさがあった。
自分が決めたこと。
しかたがない…
そして、眠るように体からすべての力を抜いた。
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順を追って繋がっている、はっきりとした記憶はここまでです。
次回からはしばらく、後で周りの人から聞いたことも織り交ぜて、
記録していきたいと思います。
携帯依存症の私でした。
読んでいただきましてありがとうございました。
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