映画「ブリング・ハー・バック」
今作の予告を見て、目がくりくりした不気味な少年がじ〰️っと👁️👁️こちらを見ているのが印象的で…。🎦「TALK TO ME」の監督を務めたフィリッポウ兄弟の新作というのも気になり観に行って来ました😙🎵
いやぁ…終始、色んな意味で不気味で湿気が多く感じられる作品でした😨😫💦里親ローラの異様な明るさと随所に散りばめられた殺気。ちょいちょい出てくるビデオテープの映像…。段々とストーリーが進んでいくなかで、その不気味さが狂気だと確信できた時は、もう既に遅し…😨😱💧登場人物、全員が辛くて苦しくて悲しくて…なかなかヘビーな作品でした…😢「グレープフルーツ」…あの言葉を信じていれば、未来は変わっていたのか…😞
里親ローラ役のサリー・ホーキンスは、さすがの怪演でしたね😨👏✨恐過ぎます…。そして、私が最初に予告で気になっていた目がくりくりのジョナ・レン・フィリップス君。声を発さずにあの演技…素晴らしかったです👏✨観ていて、色んなトコロが痛く感じられました🥲
BRING HER BACK…“彼女を連れ戻して”。気持ちは分からなくないけれど…越えてはいけない一線がある。第2のローラを生み出さないために自分には何が出来るのか_。
総合評価:74点☆

映画「口に関するアンケート」
今作は🎦「近畿地方のある場所について」の原作者:背筋さんの小説が原作📖そして、ジャパニーズホラーの神様:清水崇監督の新作ということで観に行って来ましたヨ〜😙🎵夏になると、やはりホラー作品🎦観たくなりますよネェ😏👻
いやぁ…実に不気味で謎めいていて、じと〜っと嫌な汗がにじみ、湿気がムンムンとした作品でした😨💧😫一体、あの場所で何があったのか_🪦ストーリーが進んでいっても全然、全体像が把握できないカンジも不気味で仕方ありませんでした😵💫そして、人が口にしている言葉の裏にある意味…言霊というか…やはり、人が一番恐ろしいのではないか…とも思ったり。
主演の板垣李光人クンをはじめ、綱啓永クンや吉川愛チャンたちの演技がまたリアルで不気味で…目が恐かった…😱
では、アンケートにご協力をお願いします。今、この🎦レビューを読んで頂いている場所は安全ですか_?👁️
総合評価:73点☆

映画「トイ・ストーリー5」
🎦トイ・ストーリーが公開されて30年👏✨これまで、たくさんのシリーズを重ね、今作はナント❗5作品目‼️😆👏✨永年、世界で愛され続け、新作が製作されるって本当にスゴイことですよね🙂↕️☘️今作のテーマは「おもちゃvsデジタル」。時代が変わっていくなかで果たして、おもちゃ達はどうなっていくのか_??
2019年公開の前作(シリーズ4)は、正直、シリーズ3が素晴らし過ぎて、ちょっと拍子抜けしてしまった点もありましたが…今作は、メ〰️ッチャ良かったです‼️😆👏😂✨いやぁ…今回も色んな事を考えさせられました🙂↕️🥲今やデジタルが当たり前で、幼い時からデジタルが自分たちの人間関係を構築する大きなツールになっている現代。子ども達の個性を考えると、そのツールがあるからこそ、人間関係を構築する手助けにもなっているけれど…。今作は、観る人たちの年代や立場によって色んな事を感じ、大切なことを考えさせてくれる作品になっていると思います😌☘️
決してデジタルだって冷徹で無機質な存在ではないのかもしれない。おもちゃ達と共存することは、あり得るのかもしれない。この作品を観ると、やっぱり自分の子どもの頃に大切にしていたおもちゃ達の事…そして置き去りにしてしまった事を思い出し、胸がキュッとなります🥲ありがとう…ごめんね…。でも大切な思い出として、ずっと心に残ってるよ🙂↕️💓時が流れても変わらないものがココにはある_🫶
総合評価:78点☆
