「ハンディ放送局」 -21ページ目

「ハンディ放送局」

~勝手にヘルプマーク親善大使~


休暇は、終っちゃったんだけどしょぼん


でも、書かないと気持ち悪いガーン


           (最近、マメに書いてないくせにシラー



午前中は、渋谷にあし     ルーベンス展グッド!


平日なのに混んでいるのは何~故叫び


年配のご夫婦が多い!!


音声ガイドは、使い辛かったから、貸りなかったあせる


だから、説明文をなるべく読むように心かけショック!


絵を穴の空くくらい、じっくり時間をかけ、眺めガーン


砂時計はかかる、お腹はすく、疲れはピークショック!


ナイフとフォークの前に、何か記念に購入したい得意げ


絵は、レプリカといえど、予算が合わない、合わせないプンプン


で、フレーム付のポストカードより、少し大きい絵と


             ファイルと一筆書きをお買い上げアップ


ガ○トでナイフとフォークし、ホテルのチェックインまでしばし休憩ぐぅぐぅ


ホテルでも休憩ぐぅぐぅ!!


ほら、デリケートだから、わたしってべーっだ!


夜の街は、恵比寿でヘッドフォンカラオケライブ音譜


目当ては、ルシェルシェ。


M!saちゃんとミッシェルさんクラッカー


半年ぶりの再会合格


ライブは、やっぱり良いね~ラブラブ

KA~異邦人~NA




金曜日から、ながーーーーーーーーーーーーーーい休暇に突入ラブラブ!


今回は、美術館鑑賞ツアーの予定にひひ


休日は、人が多くてゆっくり目れないもんねガーン



スタートは、知り合いの出展している、渋谷画廊にあし


渋谷なのに、銀座に行くとは、これいかに!?


歩行者天国をひさしぶりに体験し、目的地を探しながら、しっかりお上りさんガーン


午後は、東京国立近代美術館へあし


音声ガイドを借り、じっくり、ゆっくり鑑賞音譜


音声ガイドは、あの熊川哲也さんの解説もあり、その声に胸キュン恋の矢


お持ち帰りしたかったべーっだ!


熊川哲也さんがガイドしていたものは、


KA~異邦人~NA


この写真の取り方も芸術的(下手)でしょべーっだ!


足が不自由で杖を使っている人。


目が不自由で、白い杖を使う人。


車椅子を使っている人。


松葉杖の人。


自分が経験したり、体験した事は、理解できるけど・・・・・。







外見からは、解らないこともある。


妊娠している人。


心臓に疾患がある人。


怪我をしている人。



白い杖を使うほどじゃないけど、目が悪い(弱視など)人もいる。


視野が狭い(無い)人も。


視野がないと、急に人が現れたり、消えたりして、すごく恐怖感があるらしい。


人や物にぶつかって、初めてそこに人(物)に気づくらしい。


見た目には、そんな事は、解らないから、冷たい視線、言葉を浴びせられることも多いとか。


身体にハンディがある人は、障害者手帳を持っている人もいると思う。


でも、見ず知らずの人に手帳を提示してまで、と思う人も多いのでは?



妊娠している人には、妊娠している事を示すマークを鞄に付けてる人もいるよね。


大げさに手帳を見せずに、やんわり解ってもらえるものを発見!!!!



それが、このヘルプマーク右下矢印

KA~異邦人~NA


東京メトロ(大江戸線)の駅長室(事務室)で、


『ヘルプマークを下さい。』と言えば、すぐに、貰えるよチョキ



ヘルプマークを付けてなくても、思いやりのある社会になりますようにドキドキドキドキ