ヘルプマーク | 「ハンディ放送局」

「ハンディ放送局」

~勝手にヘルプマーク親善大使~


足が不自由で杖を使っている人。


目が不自由で、白い杖を使う人。


車椅子を使っている人。


松葉杖の人。


自分が経験したり、体験した事は、理解できるけど・・・・・。







外見からは、解らないこともある。


妊娠している人。


心臓に疾患がある人。


怪我をしている人。



白い杖を使うほどじゃないけど、目が悪い(弱視など)人もいる。


視野が狭い(無い)人も。


視野がないと、急に人が現れたり、消えたりして、すごく恐怖感があるらしい。


人や物にぶつかって、初めてそこに人(物)に気づくらしい。


見た目には、そんな事は、解らないから、冷たい視線、言葉を浴びせられることも多いとか。


身体にハンディがある人は、障害者手帳を持っている人もいると思う。


でも、見ず知らずの人に手帳を提示してまで、と思う人も多いのでは?



妊娠している人には、妊娠している事を示すマークを鞄に付けてる人もいるよね。


大げさに手帳を見せずに、やんわり解ってもらえるものを発見!!!!



それが、このヘルプマーク右下矢印

KA~異邦人~NA


東京メトロ(大江戸線)の駅長室(事務室)で、


『ヘルプマークを下さい。』と言えば、すぐに、貰えるよチョキ



ヘルプマークを付けてなくても、思いやりのある社会になりますようにドキドキドキドキ