初体験 | 「ハンディ放送局」

「ハンディ放送局」

~勝手にヘルプマーク親善大使~

『じや、一番太いのを刺しましょうべーっだ!』院長先生は、お茶目なことを言うあせる


何を刺すはてなマーク


針を刺す叫び


前から針治療を薦められていたんだけどガーン


身体もお財布も痛いから、はぐらかしていた汗


今度、針治療に保険が使えるようになり、

     他の病院に『同意書』を貰いに行ってきたのだ得意げ


『今日、やってみましょうにひひ


『心の準備が出来てないので、また今度にします叫び


と言ったのに、院長先生は強かったダウン


『どうですかはてなマークにひひ


院長先生は、あしに針を4本刺して言うガーン


『痛いです汗汗汗


『あははははは・・・・・・・・・』


でも痛かったのは、最初だけだったべーっだ!


保険なしだと、1本100円汗


保険だと、1本30円音譜


身体も財布の痛みも和らいだチョキ


癖になりそうな予感ラブラブ