『げ・ゲ・GE | 「ハンディ放送局」

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~勝手にヘルプマーク親善大使~

の女房』(某国営TV)の連続テレビテレビ小説は、大好きで目見ているけれど汗


そのげ・げ・げじゃないあせる


あるものを見て目愕然とした悲鳴叫び


カメラを撮る時は、一番良いニコニコ笑顔(自分の中でしょぼん)を心がけていたむっ


心がけていたからといって、出来るものじゃないけど汗汗汗


だって小島さんとの写真だもんラブラブ!


空しくったって、無駄だって、心がけるさしょぼん


これからは、ライブの間中、変なシラー顔は、出来ないと思ったダウン


気が抜けないなぁショック!


すっと笑顔を演じられるだろうか・・・・ガーン


出来ないほうに、懸けるチョキ


自分に懸けてどうするパンチ!