母が日本の食べ物で一番印象に残っているのは
日本で始めて食べた「ラーメン」です。
母の国では日本の一人前のラーメンは五人で食べるのです。
そのため母は、ラーメンを食べるたんびに残し、とても辛かったそうです。
もともと好き嫌いの多かった母は、牛肉食えない、苦いもの無理、すっぱいのもダメでした。
そんな母は、日本に来て思ったことは、日本の料理は甘すぎるとゆうことだそうです。
甘すぎるものも嫌いだった母は、きっと甘いものはなるべく避けたのかなぁ~と思います。
でも、日本で甘い物を避けるのは不可能に近いと思います。笑
母は、今甘いものが大好きです。
特にチョコレート(笑)
きっと甘いものだらけでなれてしまったんだと思います。
ところで、僕の父親は当時何の仕事をしていたかと言うと
キックボクシングを休止したあと、エンジニアの一級のライセンスと昔もやっていたので
最高の実績を持っていました。
そのため1日も休みなく好きな時間に働きに出かけてました。
父が行く現場では、失敗することは、ほとんどなく
と、ゆうより父は単独でやっていたため失敗がなかったんだと思います。
単独だと広告もほとんど出せないし、仕事も1人じゃ大変だと思ったけど
父は、そんのことありませんでした。
実績があるので口コミで広がり大手企業からも申し込みが殺到したそうです。
そのため多額のお金が手に入り父は遊び、母が居るのに
キャバクラにお金を費やす日々が多くなって行ったのでした。
エピソード4:食事