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とりとめない呟き

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 菅原由勢選手が、11月17日に開催されるキリンチャレンジカップのU-22の代表メンバーに選出されましたね。

キリンチャレンジカップ コロンビア戦 代表選出

 グランパスが、中々調子が上がらない中、グラサポとしては、唯一と言っていいほどの、希望の光・・・
 あ、グランパスU-18の快進撃は、かなりの希望の光ですね!
 まだまだ、グランパスは捨てた物じゃありません!!

 菅原由勢のオランダ(AZ)での活躍の姿を見かけるたびに、嬉しく思いますね。

 移籍前最後の試合で語った、グランパス愛を今も尚、持ち続けていることを祈りつつ、オランダでも、日本代表でも躍動することを期待したいでね。



 それにしても、グランパスの選手がいる日本代表は、いつも以上に、応援に熱が入りますね。
 極論を言えば、チームが負けても、グランパスの選手(今回は菅原由勢選手)が活躍すれば、それで満足してしまうかもせれません💦


 そんなこんなで、キリンチャレンジカップではありますが、日本代表戦!
 しっかり結果を残して、東京五輪へいい流れを作っていって欲しいです。

 その前に、グランパスのトップチームは、負けられない試合がありますので、まずは、そこに照準を合わせて、しっかり後押しをしたいですね。

がんばれ、由勢!
がんばれ、グランパス!
がんばれ、みんな!!!
今日は、録画をしていたfoot×Brainをみました!

息子さんが3人とも、J1に出場したJリーガーという、高木豊さんが、Brainでした。

高木豊さんの子育て術は、今まさに求められている子育ての方法で、素晴らしい子育て論でした。


1.真剣な話は雰囲気づくりが大切
 やはり、子どもと真剣な話をする時は、雰囲気が大切。
 普段の流れのままで話しても、子どもには真意が伝わらない。
 テレビなどは消して、対面で話すと、高木豊さんは仰っていました。


2.子どもを比較してはいけない
 兄弟同士でも比較することは無意味で、その子本人の長所をみつけてあげて、それを褒めてあげる。人との比較ではなく、自分の理想と闘わせることが大切。
 他人の子と比較することは論外である。


3.子どもの個性を伸ばすのは親次第
 学校教育は、みんなと同じことをさせるものなので、個性は伸びない。
 個性を主張できるようにならないといけない。
その為には、自由にさせる事!
親が関与してしまっては、その時点で自由ではなくなる。
 選択肢を広げてあげて、本人に選ばせる。


4.決定権は子どもに持たせる
 何事にも、アドバイスや協力はするけれども、最終的な決定は子どもがする。
親は、子どもの人生に対して責任は持てない!!

 とても、ためになる放送だったと思います。
子育て真っ最中の自分にとって、どれも教訓にすべき事ばかりでした。
 自分よりも大先輩な方ですが、とても現代にあった子育てをしてこられて、それが結果として素晴らしいものになっていることに感激しました。
 
 否定しないで、褒めて育てる。

 自由にさせて、個性を伸ばす。

 決定権を子どもたちに持たせて、子どもたち自身に、自分の人生の責任を持たせる。

 頭では、解っていても、中々難しい事ですが、子どもたちのためにも、実践していければいいなと思いながら、見たfoot×Brainでした。

今日はfoot✖️brainを見ました。

書道家の武田双雲さんが出演したされていました。

書とサッカーさらには日常生活に共通するもの
「気を整える」
ということでした。


  常にポジティブに物事を捉えることで、自分に起きる事象に変化が起きる。
 物事は、マインドセットによって変わるということでした。


  昨日は、ネガティブな感情を受け止める事を書きましたが、やはり前提としてはポジティブが大事なんですね。
  ポジティブに考えられれば、自分に余裕ができて、様々な事を許すことができる。
 つまり、ネガティブな感情を抱くことが少なくなるということなんですね。


  武田双雲さんは、本田晃一さんのブログなどで度々登場していて、気になる存在でした。
  今度、書籍を購入して読んでみたいと思います。

  勝手な想像ですが、とても穏やかな気持ちになれのではないかと、ワクワクしています。