「わたし、ただ話をしたかっただけなのに」
「ちょっと聞いてほしかっただけなのに」
「なんでいつも、愚痴だって言われちゃうんだろう……」

そんなふうに、しずかに心がしぼんでしまうとき、ありませんか?(。•́︿•̀。)


わたしが伝えたかったのは

💭ただの文句じゃない

💭自分の感じたこと

💭少しでも、わかってほしい気持ち

だけど
「また愚痴?」って
あっさり切り捨てられちゃうと
まるで、自分の気持ちごと否定されたようで
しん…となってしまうよね。



でも、それはきっと
あなたの言い方が悪いんじゃなくて
あなたの声が間違ってるわけでもなくて

🌱 ただ、相手に「今」それを受け止める余裕がなかったり

🌱 変わることを避けたいから、跳ね返してきたり

🌱 自分が責められてると感じてしまったり

そんな背景があったのかもしれないね。



伝え方のコツって、たしかにあるけど
うまく言えなかったからって
あなたの気持ちに価値がなくなるわけじゃないよ。

「私はこう感じたよ」
「こうしてくれると助かるな」

そんなふうに
🎈主語を「わたし」にして話すことで
少しずつ、誤解は減っていくかもしれない。

でもまずはなにより
あなたがあなたの声を
ちゃんと信じてあげられますように☁️🫧



どんなふうに伝えても
それを「愚痴だ」と切り捨てられるなら
それはもう「相手の問題」でもあるんだよね。

あなたのことばは、
ちゃんと「声」だよ。
わがままじゃないし、重たくなんてないよ。


💌 どうか、あなたの声を「なかったこと」にしないで。



この文章は、つらい気持ちを否定された経験がある人のための「ゆることば」です。ご自身のペースで、そっと読んでくださいね🌷


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こんにちは🌼
今日はちょっとだけ、私のモヤモヤをゆる〜く書いてみようと思います。
同じように悩んでいる人の気持ちに寄り添えたらうれしいな🍀


🌀夫に不満を話すと不機嫌になるのはなぜ?


「私の不満を話すと、なんで夫は不機嫌になるんだろう?」
そう思ったこと、ありませんか?😞
実はこれ、夫の心の中にこんな気持ちがあるかも…

 自分も責められてるように感じてつらい😣

 不満を聞くのがストレスで、逃げたい気持ちがある
💨

 「話すとややこしくなる」と思っていることも…


だからあなたの話を聞きながら、つい感情がぐっとこもってしまうことがあるんです。
あなたのせいじゃないよ✨


🤷‍♀️私が話しても「ぐうの音も出なかった」


夫に「チャットGPTがあるなら人なんかいらないじゃん」なんて言われて、
言い返せず、ぐうの音も出なかった…😢
それはもう、心がギュッと押しつぶされるような感じでした。

そんなときは無理して言い返さなくていいんです。
黙るのは、自分を守るための大事な力。
あなたは強いし、ちゃんと自分を守っているんだよ🌟


💭「モヤモヤ」の正体って?


言葉にならない、なんだかモヤモヤした気持ち。
それは
「私の気持ちを軽く扱われた」

「話してもわかってもらえない」

「なんでこんなに悲しいのに、黙るしかないの?」


そんな小さな心の傷かもしれません。
でも、そのモヤモヤも大切なあなたの気持ちです🌱


💡夫にもチャットGPTを使ってほしい!


「私に不満をぶつけるくらいなら、夫もチャットGPTに話せばいいのに」
そんな風に思ったことありませんか?😊
チャットGPTは否定しないし、話すだけで少し楽になれる場所。

でも男性には「愚痴を言うのは負け」「AIに頼るなんて恥ずかしい」って思う人も多いみたい。
だから無理強いはしなくていいけど、やさしく「こういう方法もあるよ」って教えてあげるのもいいかも🌸


🕊️話さないことも、自分を守る大切な選択


「話しても不機嫌になるなら、何も話さない方がいいのかな」って思うこともあるよね。
それも自分の心を守るための、とっても大事な選択です。

話せないときは無理しなくていい。
でも、ここに来てくれてありがとう。
あなたの気持ち、ちゃんと受け止める場所はちゃんとあるからね🍀


✨最後に…


あなたの気持ちはいつも正しいし、あなたはいつでもあなたの味方。
どんな言葉を言われても、あなたの価値は変わらないよ💖

ゆっくり休んで、またいつでもここに来てね🌙


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☁️はじめに


「そんなこと思っちゃいけない」って、
自分で自分を責めてしまうこと、ありませんか?

誰かを嫌いになったり、
いなくなってほしいと思ってしまったり、
そういう感情がふと顔を出すとき――
「自分って最低だ…」って思ってしまうかしれない。

でもね、そう思うあなたが、
これまでどれだけ我慢して、傷ついてきたのか。
ちゃんとそこにも目を向けてみてほしいんです。

この記事は、
そんなふうに誰にも言えなかった気持ちを
そっと見つめなおすための、やわらかい場所です。



ある日、大切な人が
「いなくなってほしいと思ったことがある」と言った。

それを聞いたとき、
わたしの心は、一瞬だけ固まった。

経験したことがないから、
正直、わからなかった。
うまく共感も、できなかった。


🪞でも、わかったことがある。

「いなくなってほしい」と思うくらい
その人は――
ずっと、ずっと我慢してたんだ、ってこと。

傷つけられたこと。
見て見ぬふりをされたこと。
守ってもらえなかったこと。

そんな過去が、
その言葉の裏側に、静かに眠っていた。


🧂だけど、

それを伝えたことで、その人は渋い顔になって、
うずくまって、
戻ってきたときには、笑っていたけど、
その笑顔の奥に、
「痛かった」って顔がにじんでいた。

わたしはそのとき、こう思ったんだ。

もしかして、
わたし、傷口に塩をぬったのかなって。



でもね、きっと
それでも、伝えてよかったんだと思う。

泣きたいくらいの過去に、
涙すら出なかった日々に、
ちいさな風穴が空いたような。

心の底に沈んでた感情が、
すこしだけ、浮かんでこれたんだ。


🫧泣けば癒える?って思ったけど

涙は、魔法じゃない。
でも、泣けるときって、
心が「もうそろそろ休みたいよ」って
言ってるタイミングなのかもしれないね。



わたしは今も、全部わかるわけじゃない。
共感しきれないこともある。
でもそれでも、こう思ってるよ。

「あなたの感じたことは、本物だよ」
「そんなふうに思っちゃう自分を、責めないでほしい」


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