証券会社・銀行に35年超勤務

歩合の営業職で最高年収5000万円を達成し

年間500名超のお客さまの投資相談に対応してる

和田おはまです

自己紹介はこちら

 

 

4月から、Kindle出版とホームページ制作を同時進行で進めていた私。





ホームページできました!


まず、ホームページのほうですが、




なんと!完成しました飛び出すハート




こちらから見れます

↓↓




この素敵なホームページは、webデザイナーのあしもさん



副業デザイナーのおハルさん



にお願いしました。




せっかく作っていただくので、こんな感じで進んでます!というのをお伝えしようと思ってたんですが、



◎あしもさんからホームページに載せる項目を提示していただいて、それぞれの原稿を書いて提出


◎おハルさんに素敵なバナーを作っていただく


◎あしもさんから実装していただいたサイトが届く


◎細かいところについて修正をお願いしたり、追加の情報をお伝えして、ほぼ即レスで対応していただく


という流れで、なんか気づいたら出来上がってたんですよねー


これからホームページを作りたい人の参考にならなくてすみませんw



おふたりともこちらがお願いする前にご提案くださる頼もしさで、プロにお任せしてホンマによかった!!と実感しました。




Kindle出版ももうすぐ!


そして、Kindle出版の方ですが――



ついにタイトルが決まりました!!

 

 

\タイトルはこちら!/

『45歳からの人生も資産形成もV字回復
 離婚、ワンオペ育児を乗り越え、
 未経験からの営業転向で年収5000万円の裏側』

 

 

5月10日(土)に発売予定となっており、現在はその最終準備を進めているところです。



こちらについては、副業サポーターのちはるさんにまるっとお任せしていて…




インタビュー形式で記事をまとめてくださったちはるさんから


「おはまさんはこれとこれを準備して、これをやってください」


「タイトル案の候補を出してみましたが、どうでしょうか?」


「表紙を迷ってるなら、こういう視点で考えてみては?」


と、必要なことを先回りしてすべてご提示くださって、こちらも気づいたら原稿が出来上がってました。



さらに、おハルさんにはこちらの表紙もお願いしていたので、お忙しい中、複数案を出していただき、さらに、


「ここはこうしたい」


とリクエストしたら、即座に対応してくださって、期待以上のクオリティに仕上がりました。





あしもさん、おハルさん、ちはるさんとは五十嵐花凛さんのファンビジネス講座でご一緒したご縁です。



信頼できる人となりやジゴデキぶりを分かった上で、卒業後もこうやってサポートしていただけたのは、本当にありがたく、心強いなぁと感じました。

 

  

出版記念キャンペーン、やります!



今回の出版のテーマは「人生のV字回復」。



これにちなんで、読者のみなさんの人生にも
“V字回復のきっかけ”を作れたらいいなと思いまして


「人生V字回復の作戦会議」と題したお話し会を開催することにしました。



これは、Kindle本を有料で購入してくださった方を対象に、無料でご参加いただける特別企画です。

 



・5月23日(金)20時スタート

・5月24日(土)16時スタート

・5月26日(月)20時スタート


を予定しています。



さらに、Kindle無料キャンペーンや、SNSでシェアしてくださった方へのささやかなプレゼント企画なども検討しています。



詳細は、メルマガで先行してご案内しますので、気になる方はぜひメルマガにご登録いただけたら嬉しいです。

 ↓↓

 

 

 

 そして、5月2日(金)21時スタート


かねむんさんのチャンネルでスタエフコラボライブをさせていただくことになりました飛び出すハート




37歳で素敵なパートナーと結婚されたかねむんさんと、「婚活」と「お金」についてお話ししますので、よかったらぜひリアルタイムで遊びにきてくださいね!!

 

 



こちらの素敵なサムネイルは、ジゴデキオンライン秘書のおやきさんに作っていただきましたー




スタエフでもお話ししています

↓↓




 かねむんさん、タイムスタンプありがとうございました飛び出すハート



 
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先日、こちらのブログにも書きましたが、銀行の派遣社員を辞めることを決めた私。

 

 

 

 

 

「辞める」という決断をした気づきや、今感じてることを書いてみたいと思います。

 

 

 

 

 

文句を言わない=満足、ではない

 

今の仕事は3ヶ月ごとの契約なので、正社員ほどの縛りはなく、次の契約は更新しないという選択を、最近決めたところです。

 

 

私は証券会社で28年働いた後、銀行では行員を指導したり、業務をサポートするような仕事をしてきました。

 

 

けれど今の職場では、契約のときにはそういった役割を期待されていたはずが、実際は行員さんからの指示に従って動く感じで、

 

最初の頃から、

 

「ちょっと違うな…」

 

という違和感がありました。

 

 

でも、待遇は悪くないし、業務もそこまで大変ではないし、まあいいかーと、思いながら続けていたんですよね。

 

 

あんまりやりがいがないので、当初は
 

「もっとこういうこともやりたい」

 

ということを、何度か上司や派遣会社を通して伝えてもらったり、直接上の人と話す機会があれば自分でもお願いしていました。

 

 

それでも状況は変わらず、次第に

 

「何を言っても変わらないなら、もうこれ以上、無理にがんばらなくていいかな」

 

と思うようになりました。

 

そうなると、もう何も言わなくなっていたんですよね。

 

 

きっと今、上司から見た私は


「文句も言わず、淡々と仕事をしている人」
 

に映っているかもしれません。

 

 

でもそれは、もう何も期待していないという状態だったんですよね。

 

 

文句を言わないこと=満足している、ではない。

 

それを今回は強く実感しました。

 

 

 

そういえば、28年働いた証券会社を辞めるときや、3年半と割と長めに在籍した銀行を辞めるとき、どちらも上司から

 

「"ここがこうだったらもっと働ける"っていうことはある?」

 

とおんなじことを聞かれました。

 

 

その度に

 

「もうそういうのがなくなったから辞めるのになー」

 

と心の中で思っていたんですよね。。

 

 

 

現状維持バイアスを自覚する

 

次に思ったのが、「現状維持バイアス」についてです。

 

人は本能的に、変化を嫌う生き物だとよく言いますが、私もまさにそうでした。

 

1年半働いてきたことで、仕事の流れや周囲の人間関係にも慣れてきて、


「せっかくここまで積み上げたのに、手放すのはもったいない」


という気持ちが湧いてきたんです。

 

けれど、何かを手に入れたいと思ったら、一度、手の中にあるものを手放さないと掴めないこともあります。

 

「これは現状維持バイアスだな」

 

と自覚できたことで、今の自分の気持ちを客観的に受け止めて、決断することができました。

 

 

 

セーフティネットの大切さ

 

そして最後に、


「セーフティーネットの存在って本当に大きい」
 

ということです。

 

 

退職を考えるとき、やっぱり一番気になるのは「お金」の問題。

 

これをクリアしてるからこそ、自分で「辞める」という選択ができたんですよね。

 

 

さらに私の場合は、これまで金融業界で働きながらファイナンシャルプランナーの資格を取ったことで、年金や税金に関する知識もいろいろあるので…

 

こうした「マネーリテラシー」も、心強いセーフティネットやなーと思いました。

 

 

 

それともう一つは、「家族の支え」の存在。

 

 

9年前に再婚した夫は、私を養ってくれてるわけではありませんが、困ったときに手を差し伸べてくれる人がいるというのは、何よりの安心感です。

 

 

 

環境を変えたい、働き方を見直したいと思ったときに、経済的・精神的な支えがあることで、一歩を踏み出す勇気が持てるんやなーと感じました。

 

 

 

これまでも、いくつかの職場を離れてきましたが、おそらく年齢的に、会社に属して働くのは、これで最後になると思うので…

 

40年近く(!)働いてきた自分を自分で褒めつつ、退職の日を迎えたいと思います。

 

 

 

 

 

副業サポーターちはるさんのおかげで、いよいよ5月10日(土)にKindle本出版!ということで、


副業デザイナーおハルさんに作っていただいた表紙をチラ見せ飛び出すハート

 

 

 

 

 

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先日、まゆかさんの初開催セミナーに参加させていただきました。



その名も……



「泣けて笑える!あなたの発信を感情表現豊かにレベルアップさせるコツセミナー」




タイトルからしてもう惹かれますよねー


 

まゆかさんは現在、障害のあるお子さんを育てながら、お仕事もされているワーママさん。



日々の出来事や感情を、本当に丁寧に言葉にされていて……



以前ご一緒していた五十嵐花凛さんの【ファンビジネス講座】でも、感情なぞり選手権で堂々1位をゲットされていたり、


アメトピにも掲載されていたり、ブログには毎回たくさんのコメントがついたり。



私にとっては、ほんとにうらやましすぎるスキルをお持ちの方なんですよねー




そんなまゆかさんが開催する初めてのセミナー。



初回とは思えないほどの完成度で、とっても学びの深い内容でした。


 

今回はそのセミナーを通して、私が印象に残ったことを3つ、ご紹介させていただきます。


 

① 感情を「丁寧に見てあげる」ことの大切さ


感情を出し切るって、なんだか特別な才能のある人だけができることなんじゃないかな…


そんなふうに、私は思っていました。



たとえば、まゆかさんのように、障害のあるお子さんを育てながらの毎日。


きっと私とは比べものにならないほど、たくさんの感情を抱えながら過ごされているはず。



だからこそ、あんなふうに感情表現ができるのかなーって、つい思ってしまっていたんですね。



でも、


セミナーの中で例としてあげていらっしゃったのが、

 

「忙しそうな先輩に“手伝いますよ”と声をかけたら、断られた」


というもので。



そんな出来事、誰にでもありますよね。


私は今の職場ではないけど(笑)



そのときに自分はどう感じたか。



「なんかムッとしたな」


「ちょっと悲しかったな」


で終わらせるんじゃなくて、もっともっと、自分の内側の感情を細かく拾ってあげる。



たとえば──


「私のこと、必要ないって思われたのかな」


「いい人ぶって失敗した」


「断られるなら最初から声かけなければよかった」


とか…



そういう、細かくて繊細な“感情のグラデーション”を丁寧に見て、言葉にしてあげる。


その積み重ねが、発信に深みを持たせてくれるんですねよねー


 

② 黒い感情との向き合い方


私自身、SNSで発信をしているとどうしてもキレイにまとめがちで、リアルで仲良くしてる人からは


「もっとドス黒いところ出してもいいのに〜」


なんて言われたこともあります(笑)



でも、「黒い感情」って難しい。



ただ出すだけでは、読み手が引いてしまうこともあるし、かといって、いつもお上品にまとめるだけでは、読んでもらった人の心に残らない。



そのバランスが難しいなーとずっと思ってました。

 


まゆかさんのセミナーでは、そんな“黒い感情”をどうやって出すか、どうやって共感に変えるかについても、具体的に教えてくださいました。



キーワードは「本音だけど、嫌味じゃない」


そして、「黒さ」には、やっぱり“笑い”が効くんです。

 


③ クスッと笑わせる力のすごさ


まゆかさんのブログって、すごく心に響くのに、時々クスッと笑わせてくれるところがあるんです。


この「ちょっと笑える」って、実はめちゃくちゃ大事なポイント。



特に、ちょっと重めのテーマやネガティブな感情を語るとき。


そこにちょっとした“笑い”があることで、読み手の気持ちがフッと軽くなる。



言葉って、重たすぎても届かないんですよね。




だから、「感情を出す」+「クスッと笑える」の組み合わせって、最強だなと思いました。





 

 


今回のセミナーを受けて、あらためて思ったのは…



ニガテなことは自分ひとりでがんばるより、できている人から素直に学ぶのが、一番の近道だということ。



そして、日々のちょっとした感情も、見方を変えれば“発信のネタ”になるということ。



まゆかさんのように、それを丁寧に言語化していけたら…


私のブログも、もっともっと深みを増していけるかもしれません。

 




私のように、


「感情を出し切るって難しい」


と思ってるかたや、


「クスッと笑えるブログを読みたい」


というかたは、ぜひまゆかさんのブログをチェックしてみてくださいねー

↓↓



 

 

 

 

 

 
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先日、日経新聞に「プラチナNISA」についての記事が出ていました。

 

 

それによると、65歳以上など、ある一定の年齢以上の方向けに、現行のNISAとは少し違う使い方ができるようにしようという案が出ているとのこと。

 


現行のNISAでは、毎月分配型のファンドは対象外となっているのですが、プラチナNISAでは、その分配型ファンドも対象に含めていくそうです。

 

さらに、ファンドの「スイッチング(入れ替え)」も認めるという案が出ているとありました。

 


もちろん、これはまだ「案」の段階ですし、実際に制度としてスタートするかどうかは未定ですが、個人的にはなるほどなーと思うところもあったんですよね。

 

 

「積立投資枠」と「成長投資枠」という2つの枠で構成されてる現行のNISAは、毎月コツコツ積立てて、将来のために資産を形成していく世代にとっては、いい制度だと思います。

 

 

でも、人生には「貯める時期」だけでなく、「取り崩す時期」もやってきます。

 


働いてお金を貯める時期から、リタイアして60代・70代と年齢を重ねるにつれて、

 

「これまで貯めたお金を、どうやって上手に取り崩していくか」

 

というフェーズに入っていきます。

 


そのときに、毎月分配型のファンドというのは、ひとつの選択肢にはなるかなと思うんですよね。

 

 




証券会社で働いていた頃、一時期は本当に毎月分配型ファンドは人気がありました。

 

代表的な「グローバル・ソブリン・オープン」は、運用資産残高が5兆円超えという時代もあり、

 

「分配金が毎月もらえるのが楽しみ」


というお客様も多くいらっしゃいました。

 


 

でも、ここで大事なポイントがあります。

 

投資信託の分配金って、定期預金の利息とは仕組みが違うんです。

 

「利益が出たから出る」という単純なものではなくて、実は「元本から払い出している」ケースも結構あるんですよね。

 

 

例えば、300万円投資していたのに、分配金を毎月もらっていたら、気がついたときには150万円、100万円になっていた…

 

というケースも、実際によくありました。



さらに、分配金を出した分だけ元本は少なくなってしまうので、たとえばその後10%値上がりした場合、300万円なら330万円になりますが、150万円なら165万円にしかなりません。

 


そのあたりの仕組みは説明して買ってもらってても、お客様の中には、


「私は300万円買ったのに、なんでこんなに減ってるの?」


とおっしゃる方もいて、やはり、仕組みの理解が不十分だと、トラブルにもなりやすい部分なんですよね。

 

 

プラチナNISAのような制度が本当にできるなら、「分配型ファンドを使って、資産を取り崩していきたい」という高齢者世代にニーズには合うと思いますが、

 

「そもそもどういう仕組みになってるのか」


を理解してもらうのがめちゃくちゃ大事だと思います。

 


 

最近は、為替も円高が進み、相場もやや不安定。

 

昨年までは強かったアメリカ株も、ここにきて基準価額が下がったり、分配金が減ってしまうなどの影響が出ています。

 

 

「運用しながら取り崩す」とはいえ、元本が保証されているわけではない以上、相場によっては元本がいつの間にか減ってた…というリスクもあります。

 

 

だからこそ、

 

「これから資産をどう取り崩していくか?」

 

「どんなリスクを理解しておくべきか?」

 

ということを考えながら、運用を続けていきたいですね。



 

プラチナNISAについては、また新しい情報があればお伝えしていきたいと思います。



 

 

 

 
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今年の10月、いよいよ私も60歳になります。


赤いちゃんちゃんこ、似合うんやろうかw



「還暦まで、あと半年!」


ということで、60歳を迎える前にやりたいことと、やめたいことを考えてみました。

 

 


iDeCoを受け取りたい

私は2005年に、当時働いてた証券会社で前払い退職金として1,000万円を受け取り、企業型の確定拠出年金に入れて運用していました。



退職後はiDeCo(個人型)に移して、その後もずっと運用を続けていたので、2000万円を超えるくらいにふえています。



ここ数年は投資信託の割合を徐々に減らして、ほとんど定期預金へシフトしていたので、最近の株価の大きな下落があっても、特に影響を受けずにすんでいます。



もちろん、最初から定期にしていたらここまで増えなかったと思うので、途中まではちゃんとリスクをとって運用していました。



60歳になったタイミングで受け取る予定ですが、金額が大きいので、一括で全部受け取ると、税金がかかりそうなんですよね。



このあたりの計算は結構難しそうなので、一部は年金方式で受け取ることも含めて、ベストな形を探っていこうと思っています。

 

 


海外旅行に行きたい

夫はもうすぐ67歳になりますが、フルタイムで介護関係のお仕事をしています。


まだまだ私より体力もあって元気なんですが、今年の8月で、フルタイムの仕事を退職することになりました。



「元気なうちにもっと旅行にも行きたいし、週5で目いっぱい働くのはもういいかな」


と言い出してて。



せっかくなら、久しぶりに海外旅行もしたいよねーという話をしているうちに、私まで辞めたいなー

という気持ちが湧いてきてしまいました(笑)

 

 

長時間飛行機に乗って遠くに行くというのは、体力的なことを考えると、そんなに先延ばしにしないほうがいいのかなと思うんですよね。



そういえば、前に「ガウディとサグラダファミリア展」に行ったときに、


「いつかホンモノを見てみたい」


と思ったことを思い出しました。




とりあえずスペインには行きたい!クルーズもいいよねーと、ふたりであれこれ考え中です。




派遣のお仕事を辞めたい

ここまでは「やりたいこと」でしたが、最後は、「やめたいこと」


…それは、もうすぐ1年半になる、銀行の派遣のお仕事。





当初の週5勤務から、今月からは週4にしてもらったので、身体は少し楽になったものの、


「60歳になってまで、これを続けるか?」


と考えたときに、なんだかふと、もういいかなーと思ったんですよね。

 

 

きっかけの一つは、先日のアフタヌーンティーでご一緒したまえまきさんから、


「おはまさんは“タナボタの人生”なんだから、機嫌よく過ごせることにエネルギーを注いだほうがいいですよ」


と言われたこと。





会社で働くのが嫌いなわけではないし、今の仕事はこれまでの経験が活かせるので、その点はありがたいとは思っています。



ただやっぱり…会社で働くとなると、自分の好きなようにはできないことも多く、そんなにやりがいもないんですよね。。



派遣のお仕事は3ヶ月ごとの更新なので、実際に辞められるのは夏ごろになりそうですが、もう気持ちはかなり傾いています。

 


 

やっぱり、これからの人生で


「何に時間とエネルギーを使うか」


って本当に大切だなと感じていて。




残りの人生の“持ち時間”をどう使うか。


その選択をするためにも、自分がどうしたいのか?何が心地よいのか?を丁寧に見つめていこうと思っています。

 

 

ということで、イデコのことも、仕事を辞めることも、今は“準備中”ではありますが、そんな気持ちの変化を、これからもゆるゆるとシェアできたらと思っています。


 

 


平日休みはスタバでゆっくりしてきましたー



 

 

 

 

 

 

スタエフ更新しました

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