「保護ネコカフェ〜ニコニコ



こんにちは。おじさん猫チョビです。

よかったら家族紹介をどうぞ。





今回訪れたのは、浅草にある猫カフェニコ

どこかに出かけて、ちょっと時間が空いたら保護猫カフェって調べると

けっこう近くにあったりするあしあと


さっそく紹介するにゃ〜


浅草駅近く、人混みに疲れた観光客にとっては

いい休憩スポットにっこり


インターホンを鳴らすと

どうぞ〜!!」と意気のいい声が。

さすが? 浅草…。


中に入ると、、

いました〜ニコニコ かわいい保護っ子達。




↑このコ、あのキャラクターにそっくり。

 知る人ぞ知る「猫村さん」


猫達とのんびり過ごし、

「みんな良い里親さんと出会えますように」と応援しおいとまする…。



保護猫カフェに行くといつも思う。

ペットショップじゃなくて、保護猫を迎えてくれる人が増えるにはどうしたら良いのだろうか…。


我が家の末っ子「さくら」

マンチカンのさくらは、

我が家では唯一のペットショップ出身です。




ダイが、ユミと出会う前にショップで購入してその後、ダイの連れ子として一緒に我が家にやってきた。




結婚するまでは、ダイは保護猫の事を知らなかったみたい。

猫=ペットショップで買うもの

ってゆう固定観念があったから。


だけど、ウチに来て初めて「保護猫」に出会ってからは、新しい家族を待ってる保護猫達がたくさんいる事、ボランティアさんの活動や

ペットショップ業界の実情を知って、

「もし猫を迎える機会があったら、次は絶対保護猫!」って

言ってくれてる。にっこり



ダイのように

知らないから当たり前にペットショップで買うってゆう人は、けっこういると思う。

(保護猫の存在を)知っていれば買わなかったってゆう人も、けっこういると思う。


だから、

もっともっと知ってもらう事は大事なんだなぁと感じる。


もちろん、ペットショップ出身だろうがなんだろうがさくらは我が家の大事な一員。

出会えて良かったと思わせてくれる

魅力たっぷりなコ。



家族になれば、どんなコだってみんな特別な存在。



これからも、もっとたくさんの猫達に、

幸せな家族ができますように。


天国から願いを込めて流れ星

おじさんより。ウインク