今日はとてもheavyな一日だった
ちょっとぐったりし過ぎていて更新なんかする気に
ちゃんちゃらなれない
でも最後の力を振り絞って
↓
名付けて ハリーセット
ハリーの胡麻焼酎“紅乙女”
ハリーの煙草“Marllboro MEDIUM”
と
ハリー
なんだか 近頃の自分は少し頭がオカシイらしい
最近のこの現象はミーハー(←死語かな?)ってヤツなのか
いいじゃないか、遅咲きのミーハー、今更のミーハー
今日はとてもheavyな一日だった
ちょっとぐったりし過ぎていて更新なんかする気に
ちゃんちゃらなれない
でも最後の力を振り絞って
↓
名付けて ハリーセット
ハリーの胡麻焼酎“紅乙女”
ハリーの煙草“Marllboro MEDIUM”
と
ハリー
なんだか 近頃の自分は少し頭がオカシイらしい
最近のこの現象はミーハー(←死語かな?)ってヤツなのか
いいじゃないか、遅咲きのミーハー、今更のミーハー
今日はちょっと街まで行ってきた、友人と会い無事用事も済んで、
そだ!と思ってヨドバシカメラに寄った。
CDコンポが欲しいなーって日頃思ってたトコだったんです。
家にもコンポはあるんだけど もっとスゴイヤツが欲しかったんだよ
なんでかっていうと・・・・ハリーvoiceをホントのハリーvoiceそのもので聴くため。へへ
だいたい一般のコンポだとハリーvoiceの上半分しか再生されないんだよ(怒)
↑
なんつーかさ、例えばさ普通人がさ、“Ah”って一音発音した時、
その“Ah”の中には音程によって低音域~中音域~高音域が
それぞれ組み合わさって含まれて一つの音になってんだよ。
普通のコンポとかデジタル機器だとその“Ah”の中音域~高音域の
音しか拾ってこなくて、“Ah”の低音域がうまく変換再生されてこない、
つまりよく聴こえない
なに歌ってるかは勿論わかるけど、本当はその中に含まれているはずの
低音域がカットされちゃってんだよ
ハリーのここ10年位の声にはこの低音域がすごく多く含まれてるから
普通のコンポで聴くとハリーの声が半分しかお楽しみ出来なくなっちゃうのさぁ
例えばサウンドイコライザーのD-BASS機能で重低音を強化しても
確かにベース音なんかはよく響くようになるけど、
それに比例して歪みがでちゃうんだよ
そうするとなんだか生音感が台無しになっちゃう・・・・・
し、しまった!またマニア全開になってしまった・・・
ホントは○○ KHzとか○○dBがどーのこーのとかで説明すると、
説明しやすいんだけど
そこまで行くともうマニアじゃなくて変態になっちゃうので止めとこかな
。。。ちょっと未練があるけど
つまり・・・・・え~と、何について今日は話そうとしてたんだっけ・・・・そだ、
コンポを見にヨドバシカメラに行ってきたんです。
今日はちょっと見るだけって思ってたんだけどさ
買っちゃった。 KENWOOD R-K700 でスピーカーはLS-K800、へへへ
売り場のお兄さんの口車に♪わっしょ~い♪と見事に乗っかってさ。
だってさ、ハリーが良く聴こえますよって言うんだもん、
気づいたら そそそ、そ、それ下さいっ!ってお支払いをしてた
ちょっと大きいのが難だけどさ
かなりのすぐれもので通常このサイズじゃあ絶対に搭載されていない
バーブラウン製のD/Aコンバーターが入ってるんだ、それでこのお値段!!
ありえないー。
すごいのは音声データをなるべくそのままの状態で出力出来るから
つまり、ハリーの声が損なわれる事なく楽しめるのだー
配達だと2日かかるっていうからお持ち帰りしてきた、タクシーだけどね
タクシーの中でちょっとだけ後悔、高かったんだ お値段が結構
でも買っちゃったものはしょうがない
さっそく組み立てて、棚にあったものをエーイと全部どかして設置
そして いよいよ、その瞬間がやってきました
♪ジャーン♪“こんばんは、ハリーです(←こんな事は言ってないけど)”
はぁりぃぃィィィィーーーーーっ
約40分程、スピーカー同士の中間部分に立ちはだかって 幸せを噛み締めた
興味のある方は是非お試し下さいね (←誰もねーよ)
もっとお手軽にこの手の幸せを堪能してみたい方は
イヤホン/ヘッドホンを見直してみて下さい
裏面とかの説明書きに再生周波数帯域って欄が必ずあるんだけど
そこが8~24,000Hzくらいなのがお勧め、低域が8以下である事がポイント。
ある程度いい感じになるよ
ここが10になっちゃうと音がチャカチャカする。 まぁ好みなんだけどね。
ともかく、よろしいんですよ。すごく
ぜんぜん関係ないけど 最近、、冷蔵庫が変な音する
もいっちょ関係ないけどよくよく見ると↓このハリーかっこいい
どーでもいいような理由でharry専用ブログを始めてさ
元々文章なんか書くの大嫌いでどーせ続かないだろーなーなんて
思ってたが、ところがところが自分ででもびっくりする位がんばってる
がんばってるどころか、自分でも関心する程毎日毎日ハリーの事を
ものすごい勢いで書きなぐっている。
しかも、いつもだいたい20分と掛からず書き終えてしまう
子供の頃の作文や、大人になってからのレポートや報告書は
半日かかってやっと3行なんて事もざらなのになぁ
今日は名古屋に出張だった、土曜日なのに出張だった、
本当は休みなのに出張だった
しかも日帰り。♪こんな(ひどい)ことってあるのかぁ~い?♪って感じ
でもさ新幹線の中でハリーがたくさん聴ける!なんて思って楽しみにしてたら
なんだか知んないけど余計なのが一人くっついてきた
そいつは中途3年目位の
“ノラさんっ、ノラさんっ、会社ってこうあるべきですよねっ!”なんて
言っちゃうようなちょっと暑苦しい感じの人。
もちろんそんな話をシラフの時にしたくはない
しかし、そんな純粋無垢な彼も一応部下にあたるので
ムゲに扱うわけにもいかずに
しかたないから寝たふりをしてた(サラリーマンてつらい・・)
当然ハリーなんて聴ける訳もない、
うっかりリズムにのって頭フリフリしてしまったら
“ノラさんっ、ノラさんっ、起きてるんですね!
僕が思うに ウンタラカンタラ・・・・・”ってなっちゃうから
ちょっと薄目を開けてポケッと外を見ながら浮かんできたのはハリーの事。
ハリーってカメレオンな人だなぁーって考えてた
たった一人なのにそれぞれのファンに
それぞれのお楽しみポイントをプレゼントしちゃうんだよなぁ
自分の場合は薄々バレちゃってるかもだけどharryの声なんです、
ちょっと要注意な位にマニアなんです
(誤解を恐れずに言えば、他の事は少しだけどうでもよかったりする)
スライダーズ(ハリー)が好きな人って全員
ハリーvoiceマニアなんだってずーーーっと思い込んでた
皆様も勿論ハリー声は好きなようですが
それ以上のこだわりポイントを色々お持ちになっていらっしゃるようで。
今更ながら、へぇーって思ってしまう
その壱:『しぐさ』 確かにやる事なす事、一挙手一投足が決まってるのだ
(ファンの欲目だろうか・・)
ただ手をチョチョッと振っただけでもう頭の先からつま先までが
計算されつくした振り付けのよう
まさか家で鏡を前に手ぇ振る練習なんかはしてないだろうし
ピックをもった指で、首をちょっとかしげて髪をチョイチョイっとやるのだってさ、
他の人がやったらただの頭のカユイ人になってしまう
その弐:『楽曲』これはもうなんにも言う必要はないでしょ。
初期から後期からソロにむかって曲調もすごく変わってきてるし、
取り入れる要素の幅もすごく広がってきたんだけど
それでもチラッときいただけで“あっ、ハリーの曲だ!”って解かっちゃう
これってすごい事だと思うんだけどな、ナカナカ出来ない事だよねぇ
ジャンル=ハリーです。って感じかなぁ
まぁ、おかげで他人に曲提供なんかあんまり出来ないだろーなー
その参:『機材』=ギター。皆様その筋の方は非常に興味がソソられるらしく
ハリーの使ってるギターはどこそこの何年モデルで、ネックがローズだメイプルだ
ボディが○○材で、それ、ピックガードは緑だ、弦はどこそこので何ミリだ
オープンチューニングはAだGだ。 そりゃもう取りとめのないくらい出てくる
その四:『指』これが以外にも結構多くて、昔のスライダーズ仲間にも実際に
熱狂的なのがいた。ライブの間中、最前列にかじりついて
ハリーの指ばっかり見てんだよ。そんで終わった後に、
“あの曲の時のどこそこの時の指がピッてなってどーのこーの・・・”
自分もharryの指はとても好きだがヤツの言うことは全く解からなかった
その伍:『動き』これは自分も大好きだ。
フロントにバーンと立って何故か左足だけ爪先立ちで小刻みにリズムを取る、
そして歌から間奏に入る時に後ろを向きながら右足浮かす、左足浮かす、
そしてゆっくりリズムに没頭していく
ソロの時は両足を閉じて頭をフリフリしながらちょっと口がとんがる
初期の頃は曲の終わりにピッと手を挙げて合図を送る、それがいかにも偉そう
その六:『ギタープレイ』なんといってもハリーといえばこれ。
あの不自然なまでの低位置のギター
自分もちょっぴりだけブームに乗っかってギターなんかやってみた。
お手本は当然ハリー
ストラップを限界まで引き伸ばして・・・・勿論まともに弾ける訳もない。
絶対に他にも同じ事して挫けたヤツがいるはずなんだ
あとは腰を低く落としてジャーンってやる、一部の蘭丸ファンからは、
“鳩にエサやってるみたい”などと言われてたが、そんなはずはない
その七:『佇まい』つまりフロントに立って歌を歌っている姿の事。
世界中どこを探したって、ただマイクの前に立ってるだけで老いも若きも男も女も
うっとりさせる事が出来るのは彼くらいしかいないと思う
自分はライブ中でも結構キョロキョロする方なのだが、横をみれば
みんなうっとりとハリーを見つめる、恍惚の表情とはあの事かもしれない
その八:『詩』これは自分にとって盲点だったところ。
昔は歌詞カードなんて一度も見たことないし、
詩をみっちり聴いた事も一度としてない。
最近さかんに詩がいい、詩が素晴らしいという噂を聞くので
ちょっと注意して聞いてみた。いいじゃないか!こんな詩を歌ってたんだ!
と新発見。また新しい楽しみ方が増えた。
その九:『ファッション』中後期にかけて異常に増殖したスライダーズファッション。
女子はペーズリー柄&ラメが基本、お手本は蘭丸。
購入元は“むげん堂”“はるばる屋”等。
男子はジャケット&細身のパンツ、首元はスカーフ、
スカーフがなかったら、それらしい布切れを巻きつけておくだけでもいい
(自分の友人のように)。
そして足元はラバーソール、なぜなら、
みんなハリー程、足が細くも長くもなかったから
少しでもカッコよくみせようとした努力の結晶。
今考えるとなんて異様な集団だったんだろう・・・
当然今でもハリーのファッションは皆様注目している
その十:『髪型』ハリーの襟足が好きという女性は以外と多いらしい。
現在は残念ながらばっさり切られてしまったけどさ
ハリーの基本の髪型は昔っから変わらない。
少しシルエットがおっきいか、ちっちゃいかだけの違い
一時期は肩幅より大きいんではないかなんて位大きかった。
今でこそああいう髪型ってたくさんいるけど、
その元祖はハリーだよねぇ、きっと。当時は衝撃的だったもんね
ホラ、ちょっと強引だけど10個もありました。
その他もカッテクングがイイとかもう生き方そのものがいいとか。
これで蘭丸氏を絡めたりしたらそれこそ数知れない
他にも“ハリーのここがイイ!”というトコあったら教えて下さい
別に教えても何も起こりませんが(念の為)
それにしても、日に日に一回のカキコの量が増えていく・・・
昨日のあまりの取り乱しぶりに我ながら情けないやら、恥ずかしいやら
海よりも深く反省中
しかもUP直後に早くも後悔、
“こんな事は心の奥にそっとしまっておくべき事なんだ!
さ・削除っ、削除しなくちゃ!”
しかし哀しいかな、
元々PC機器に弱い上に酔った頭では削除のやり方がいま一つ解からない
ガチャガチャやってると
“おめでとうございます!あなたのブログは更新されました!”
“・・・・はぁ?”
ガチャガチャガチャ・・・
“おめでとうございます!あなたのブログは更新されました!”
“はぁ?”
その後、お猿さんのように同じことを繰り返えす、お馬鹿さん・・・
その間も取りとめのない妄想が浮かんでは消える
ハリーがこれ見たらきっと“チッ”って言うよな(涙)
“まだこんな事言ってる、頭カチカチのヤツがいんのかよっ”って言うよな(涙)
“困るんだよなぁ、こういうのさぁ”って言うよな(涙)
普通に考えたってハリーがこんな他人のブログなんか見ているはずもないのだが
酔っ払いの妄想は果てしなく広がり、しまいには
“これに怒って年末ツアー中止になったらどうしよう”(号泣)
恐るべし酔っ払いの思考回路、だってその間本人はものすごく真剣なんだもん
という訳で、
心の奥底にそっとしまっておけばいいような事を
あんなに大声で叫んでしまったガキな自分が
あまりの恥ずかしく いたたまれなくなってしまったので
今日は久しぶりに友人を招集してお気に入りの飲み屋に行ってきた
ココ↓
西新宿の片隅でもう40年もやってる小さなお店
親父さんが恥ずかしがっちゃって店内は勘弁!なんていうから
外にでて一枚。
ここの焼き鳥は天下一品!しかも好みをちゃんと知っててくれて
勝手にいろいろ出してくれるので注文の手間も省けるし、
たらふく飲んでもいつも一人2000円
とっても良心的なお店なんです。
ただ店内はカウンター席が8つ位と申し訳程度のテーブルが一つしかないんで
今日みたいにちょっと人数が多いと全員横一列にカウンターに並ぶはめになる
先程ごきげんになって帰宅。
とたんに
“そだっ!!昨日のバカなブログを早く過去の彼方へ押しやらねば”っと
だいぶん眠いけど気合で更新。
本当はもいっちょ位いこうかと思ってたけどもう限界、しかも明日は出張。
ふぅ~、いったい何してんのやら 間違ってもこんな大人になっちゃあいけない
なんだか、今日はバーッって書いちゃったんだけど、その・・・
内容はちょっと重めな上に妄想満載なんですよ
ハリィーー
って人は見ないで下さいね、なんだか恥ずかしいです、
UPする前にちょっと見直してみたらね。
ファンの方々がもう通り過ぎたとこでウジウジしてるヤツなんですよ
でもせっかくなのでUPしようとw
勢いに任せちゃって大人気ないのですよ・・・内容がとても。
(今日はちょっと飲みがあって飲みすぎちゃった、酔っ払っちゃってる事にして下さい)
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ハリー再会後はスライダーズ初期のアルバムばっか聴いてた
『sliders joint』→『がんじがらめ』→『jag out』→『sliders joint』→・・・・・・うっとり
特にね 『がんじがらめ』はスライダーズに、harryにガツンというか
骨抜きにされた初めてアルバム
中でもさ“tokyoシャッフル”の
♪いつでもあげるよspare key ~ ぅあ゛え゛ぁぁっ い゛ぇぇあ゛ぁぁ ぇふ♪
がいいんだよなぁ
この #ぅあ゛え゛ぁぁっ い゛ぇぇあ゛ぁぁ# は自分の中ではharry史上最高傑作の
雄叫びだと信じている、 今でも繰り返し繰り返し聴いたりして
なんかさ、あの頃さ harryの雄叫びのみを収録した曲が
一曲位あってもいいんじゃないかって真剣に考えてたりした
ハリーの #Ahぁぁ い゛ぇっぇ# の中には、全てが凝縮されてたんだよ
ただの雄叫びじゃあないんだよ
『おい、お前らどうだよ』って挑発が聞こえた (←あぁ、もう完全に幻聴らしい。。)
・・・てか、こんな事を言いたかったんじゃない
また危うく変なマニア全開になっちゃうとこだった。。。
最近は『no big deal』→『WRECKAGE』→『bottle up and go』→・・・ばっかり
いいんだよなぁ、すごく
安らぎと深く深く沈みこんで沁みわたるharryの歌声
あの低音がいいんだよ、『愛の痛手が一晩中』のさ
一回目の♪這い回るのっさぁ~♪が最高にいい!
でもね、なんかタマにフラストレーションが溜まるというか、スカッーとしないというか
完結しないというか、終わりになれないというか、、、なんだ??
これらのアルバムというか近年のハリーには
雄叫びがないからなんだって思っちゃった!
別になにも雄叫ばなくたっていいけど、
あのなんか公平氏の言うところの倍音がきっぱりとない
きっぱりとです、ホントに
倍音=つまり・・・なんだ、つまりあの、いわゆるharry voiceの事です
あの、まるで波動砲のようにバコーンと
人の脳ミソを一撃でグダグダしてしまう声のことです
高音域にいけば行くほど破壊力をましてく声の事です
ゆっくりグダグダにしてしまうんではなくて
もうバーンってなっちゃうんです
初期・中期の雄叫び倍音満載のCDを聞いてみたりしたけど、ダメなんだよ、
違うんだよな。
harryのあの雄叫びがもう一度だけでいいから生で聴きたいんだ、
CDじゃダメなんだよぉ ハリィ~
当然、LPだってEPだってなんだってダメなんだよぉぉぉぉ
あの、なんというか前へ前へとぐいぐい押してくる空気感が、
というか渦というか・・渦だな
どう言っていいかさっぱり解らない・・・
なんて平凡な表現・・あぁボキャブラリーが欲しい(ToT
スライダーズがホントにライブバンドだなぁって思ったのは(自分はそれがとても好き)
均一化されたショーじゃなくて生き物だなって、調子の悪いかどうかは知んないけど
クターってなってる時もあれば、タイミングだか周波数があったときは
バコーんってされて客もメンバーも放心状態みたいな
その起爆剤はハリーの声だってずっと思ってたんだよ、
ハリーの調子いい時はヤツの声のパワーに引きづられて音がバーッて、前に出てきて
それが、後ろの壁に跳ね返ってきてワーってなるっていう (←なんのこっちゃい?)
ハリーの歌に癒されるのも堪んないけど、時にはバーンってされたい、
ハリーに脳ミソの奥を揺すぶって欲しいんだよぉぉぉぉ
バーンって出来るのはあんただけなんだ、
替わりがいるならとっくにどっか行ってるよぉぉぉぉ。はりぃぃぃーーっ
はぁ・・、興奮してしまった・・・
でも もうバーンってされる事はないのであろう事は分かってるし、
分かんなきゃいけないんだ
わかってるつもりだよ
ハリーからもうあの雄叫びを生で聞く事はないんだよ、多分
harryの喉は雄叫びの代わりにあの低いハスキーボイスをgetしたんだと思う事にした
あんなに喉つぶしちゃったらなぁ(涙)
でも出せるのに"意識して出さない”と出したいのに“出せない”では
海よりも深い溝がある。
無理させてゴメンよぉ、はりぃー
いったいなに言っちゃってんだよなぁ
今のハリーの声でぜひ歌って貰いたい初期の曲が実はたくさんある。
(もうソロでやってんのかもだけど)
“のら犬~”、“baby, I'm rearlly cown” “jumpin shoes(アコギで)”、
“blow the night”はぜひミディアムテンポで、“I don't know”、
ブルージーな“カメレオン”は聞いたことないし聴きたい、“チャンドラー”とかさ
なんかキリがないな、“道化者のゆううつ”は“間”をたっぷりとってエレキ一本で行って欲しい
なんだか異常に切ない・・・・。 しつこいけどタマに切なくなる
昔のハリーでなきゃ表現出来なかった事、逆に今のハリーでしか表現できない事って
あると思うんだよね、それをちゃんと見たいと思う
なんだか突然アラビアンナイトの“開かずの扉”って話を思い出した
知らなければ最高に幸せだったのに、もっとすごい事を知ってしまった為に
今の幸せが分からなくなってしまった青年の話
なんだかそんな気分。
今が最高に充分なのにさ
なんだかもっともっとをハリーに期待しちゃうんだよなぁ
今をもっと噛みしめなきゃってわかってんだけどさ
もっともっと、っていっちゃうんだよ
でも期待される事って(ちょっとばっかし歪んでても)
harryにとってもそんなに悪い事じゃないって思う
もっとなんか出来るって思うからこそ期待したり
いろいろ思ったりする訳でさ、そうじゃなかったら
なんにもいわないよ
harryにはもっともっとを期待してもっともっとすごい事になってもらおう♪