毎月、月初恒例のハイサワー「美尻カレンダー」
ビーチの砂がついているのか、それとも、海に入ったのち、強い日差しで、塩を吹いてしまったのか、白いものがびっしりと付着していて、夏真っ盛りの雰囲気が濃厚だ
さて、九州から上京した知人女性と、ランチを食べることとなり、
10数年ぶりに、「赤坂うまや」に行った


10数年ぶりに、「赤坂うまや」に行った
言わずと知れた市川猿之助さんプロデュースのお店で、
赤坂の裏通りにひっそりと佇むお店ながら、
長年にわたって、人気を保っている
かつては、友人たちとの飲み会で、
仕事終わりに、よく行っていたが、
母の介護が本格化してからは一切行かなくなったため、
今回、12~13年ぶりという感じだ。
趣のあるエントランス↓
ランチタイムのお勧めは、「楽屋めし」。
九州各地の名物料理を、ひとつひとつしっかりと作り込んでいて、
どれも、非常に美味しい(*^▽^*)
近年よくあるような、似非健康志向による無意味な薄味ではなく、
過不足のない味付けが、きちんとなされている点が、たいへん好ましい
ご飯はおかわり自由、エビアンも飲み放題、生卵無料で、しめて1600円という値段設定は、
味のよさ、ボリューム、お店の雰囲気、赤坂のど真ん中にある立地を考えれば、
リーズナブルと言って差支えない。
デザートは、パンナコッタ(なんのこった
・・・笑)
ただ、料理の味は、以前より、さらによいと感じた一方、
接客に関しては、ちょっと落ちたように感じた
と言うのも、私たちのテーブルを担当してくれたスタッフの女性が、
ひどく不愛想というか、終始とても不機嫌で、
同行の知人女性に嫌な想いをさせることになったからだ
たまたま、虫の居所が悪かっただけかもしれないし、
体調がイマイチで余裕がなかっただけなのかもしれないが、
どんな事情であれ、
プロフェッショナルな姿勢とは言い難い。
彼女はポツリと言った。
「せっかく良いお店なのに、残念ですね。
ああいう人がいることで、もう二度と来たくない
と思わせてしまうんですから・・・」と。。。
自分ひとりならともかく、
どなたかをお連れする時の店選び
というのは、やはり難しいものだと痛感
美味しかっただけに、ちょっと残念







」
」
」
四谷駅から歩いて、赤坂の迎賓館に行ってきた






」って不思議に思っていたら、



」











、
