火災報知器作動の驚くべき原因判明!! | 文筆家hideの徒然ブログ

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文筆家、そして経営学の大学教員として活動するhideが、日々の雑感を徒然なるままに綴る。
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先日、ガス屋さんが機器の定期点検に来てくれたビックリマーク



昨年夏、このブログにも書いたけれど、夜、サンマを焼いていた時、突如、火災報知器が鳴り出したことがあったメラメラメラメラ



我が家の報知器は、煙感知ではなく、熱感知なので、その時の室温は相当高かったはずDASH!



冬は外気より10℃低く、夏は外気より10℃高いと、人々に怖れられている(笑)掘っ立て小屋であり、実際、真夏など、エアコンを終日つけっ放しにしていても、仕事部屋は39~41℃あるし、まして、エアコンのないキッチンは、45℃はあるはずだと思っていた。。。。



ところが・・・・・




この火災報知器をつけてくれたガス屋さんによれば、この報知器は、60℃以上の温度に反応するようになっているという( ̄□ ̄;)!!あせる




まじか・・・!?




ということは、真夏の夕刻の調理中は、室温が最高60℃以上になっていたということじゃないか!!




よく、そんな家で6年以上も生活しているものだ合格




スギちゃん以上にワルイドだぜぃにひひにひひにひひにひひ




まだ、真冬のさなかではあるけれど、今年の夏を思うと憂鬱だなガーン