こんにちは!
少し肌寒くなってきましたねー
金木犀の香りが秋って感じがします
今日は夜中、コンビニで言ってましたがに働いているおじいちゃんのほっこりする話を書きたいとおもいます。
去年の冬
お客さんがおでんを下さいと
レジにいたおじいちゃんに伝えてきました
30代くらいの男性です。
言われた具材をとるおじいちゃん
ヘルプに入り
レジに言われた具材を打ち込むぼく
具材をいれ終わり最後につゆ
「おちゆはどなくらい入れますか?」
つゆがいつも「ちゆ」になってしまうのは彼のくせ
聞かれた男性は半分と答える
金額を言うぼく
心配だからつゆをこぼさないか見つめる
お年なので手が震えている
それでも一生懸命にお玉につゆをすくいながらいれてるおじいちゃん
あっ大丈夫だなと思い
お金を受け取った瞬間
ビチャビチャ、ビチャビチャ
となにやら音が・・・・
隣を見ると
お玉にとったつゆが手の振動で
たちまち半分以下に
容器に半分いれるまで結構時間かかってた
容器に入れる前に
お玉のつゆの量を半分にしちゃったようです
次回は
缶のコンポタを飲んだときの様子を書きたいと思ってます。