○落大鳥バトル
勝ってしまった!がんばる!
うけなかったところ
年中悪夢にうなされてる
池田家
しびんのくだり
変わりもんときれい汚いわからんもん
閑静
こっちによばれる
床の間の置物
あー、ゆうれい。・・・・・えー
おいただき
殺生
ぎょーさん子どもが集まってきたな
よおしゃべるな
黒焼き屋に行って5円で売ったろ
ねらってないが受けたところ
うわぁ~、ホンにおもろいかっこうしとんな
V17
★枝雀「宿替え」(粗忽の釘)
宿替えして行った先の壁に釘を打ち抜いてしまう
『毎日箒かけにこなならん』
敷居!
☆小三治「船徳」(船徳)
若旦那が船頭になる
『向こうから大きな船が来たら避けてください』『冗談言っちゃいけねぇ』
漕ぐのウマ!
★仁鶴「崇徳院」(皿屋(花見扇))
若旦那が恋わずらいで寝込むのを助けるために熊が街を歩き回る
瀬をはやみ 岩にせかるる 滝川の われても末に あはむとぞ思ふ
『割れても末にかわんとぞ思う』
☆志ん朝「火焔太鼓」
『半鐘はいけないよ、おじゃんになるから』
火焔太鼓・・・雅楽の大太鼓。太鼓の周りに火焔文様の装飾を施してある。
高さ2メートル以上もあ り、風呂敷で包んで一人で運ぶのはムリ。
あははははは・・えーーーん
デイサービスセンター
黄金の大黒
「羽織」あたり難しい。
特に、2番目のアホのくだりや『羽織トンネル開通式』は毎回おとしがちなくすぐり。
盛り上がりをそこに持っていって、テンポよく
お寿司のところなんかは、だいぶウケルようになってきた。
が、「銭もろてかえろ」はあまり不評。
比較的わかり易いボケが受ける空気だった。
ネタ選びは合格
黄金の大黒
私が一番笑いがとれないのが「羽織」のところ。
でも、そこが一番重要であるらしい。
この噺、貧乏長屋の住人が話の中心だが、貧乏の度合が半端ない、本当に貧乏な人たちの集まり。
羽織ってなに?ってとこから始まって、最後にポイってやっちゃうとことか。
桂 九雀 楽語LIVE
◆演目
桂九雀『始末の極意』
桂九雀『がまの油』
~仲入り~
桂九雀『猫の忠信』
◆感想
今回の九雀師匠は、ちょっと噛んではりました。
落研部員は疲れてましたからね。すみません。
