日々を 過ごす | モラトリアムの延命

日々を 過ごす

ついこないだまで流れていた時間を
僕が過去と呼べるようになるのは
まだもう少し先の話

ただ生きていた
わけではなく
濃い人生を
少なくとも最後の一年は
おくっていました

一応
札幌にいる間に
やるべきことは
やったような、、、

人は本質的に独りだ。
なのに独りを嫌うからめんどくさいんだよ全く笑

まあ、必要な人に必要とされる人でありたい。

ダメ人間ですが
強くなる


とにかく笑えれば 最後に笑えれば


そんな感じ


安心な僕らは旅にでようぜ