先週、結構たくさんの方がみてくださったようなので・・・今週も。
では、どうぞ。
U:今週もあの3人がきてくださっています。
D:おはようございまうぃっしゅ
A:おはようございまーす。
S:再びおはようございます。
U:おはようございまーす。どうぞー。
U:うちだけココだけの話。さあ、先週もいらっしゃってくれましたBREAKERZのDAIGOさん、AKIHIDEさん、SHINPEIさんをお迎えしています。
D・A・S:よろしくお願いしまーす。
U:一週間ぶりでございまーす。
D:また、来ちゃいました。
U:お待ちしてましたよ。
D:はい。
U:日曜日の朝、10時半ということなんですけど、みなさん、朝は強いですか?
D:いえー、俺たちぃ 3人、完全に弱うぃっしゅ。
一同:笑
D:すいません。
U:弱い…弱うっしゅですからね。強くないですか?夜型?
D:でも、俺、最近、こうバラエティとか出だして、朝5時起きとか、普通になってきましたよ。
U:ロケとか?ロケとか早いですもんね。
D:早いじゃないですか。5時に寝る男だったのに起きる男になりましたね。
U:わあ。5時に起きる時って、何時位に寝るんですか。
D:12時位に寝たりとか
U:そうなってきますよね。
D:なっちゃいましたけどねぇ。
U:でも、たまに朝早く起きると気持ちがいいんですけどね。
D:そうなんっすよね。朝、最高っすよ。
U:そう(笑)
A:笑
S?:そうだ。そうだ。
U:朝、ほら、すごい早く起きて、仕事すごい、したっと思っていても、まだ、10時とか11時だとすごい得した気分になりません?
A?:ああ。なるほど
D:なりますね。ええ。
U:なんで、あれが毎日できないだろうと思いますよね。
D:やっぱね、俺も30代突入して、やっぱ、疲れちゃうでんすよね。
A・S:笑
U:もう衰えがきてますか?
D:ちょっと、きてますよね。
U:やっぱ、20代とはちがうんですよね。
D:はい
U:さあ、BREAKERZは結成して1周年を迎えた7月にシングルをだしたと思ったら、9月24日にも「世界は踊る/灼熱」を出すわけなんですけども
D・A・S:うん。はい。
U:このジャケットの撮影、森の中なんですよね?
A:そうですね。森の中ですね。
U:これ、どちらの森の中なんですか。
A:これは富士の樹海ですね。
U:樹海行ったんですか?
A:樹海行きましたね。
D:そうなんすっよ。
U:うそっ。私、行ったことない。
A:ないっすか?
D:ていうか、行かないほうがいいっすよ。
S:ははは
D:まぢで。怖いっすよ。
U:やっぱ、怖かったですか?
A:一応、塩とか持って行ったんですけどね。なんか、カメラマンさんがちょっと気持ち悪くなっちゃって、何かあるのかなあなんて。
U:敏感な人だったんだ?
A:いや、でも後から聞いたら実は妊娠してたってだけだったんですけど。
S:笑
D:そうなの?あれ。
A:そうなんだよ。
S:まぢですか。
D:言ってよ。それ…
A:あ。ずっと、心配してた?
U:(笑)知らないままだったんですか。今、知ったんですか。
D:あ。そう。
A:それくらい、気持ち悪がってたんですよ。みんな、何かあるのかなと…
U:なんかね、一人気持ち悪がるとねぇ、みんな、なんか、うわ~ってなりますよね。
D:そうなんすっよ。
U:みなさん、樹海は結構、行かれるんですか?
D:いやー、俺、初で、もう一生行かないっすね。
U:そんなに。やっぱ・・・
D:絶対、嫌っすね。
U:あれ、なんですか?光があんまり、射さないんですか?
D:なんか、光、いい感じに射すんすっよ。いい感じの森、みたいな
A:光のすじがね。
U:なんか、束っぽい感じですか。
D:なんかね、そういうね、感じなんっすけど。ちょっと、でもね、怖いっすよね。何かしら…
U:なんか、いろいろね。
D:何かしら、怖いっすよ。
U:そうなんですね。これはどんな世界観を出したかったんですか。
A:そうっすね。この曲自体がすごくミディアムバラードで切ないので、とっても秋にぴったりだと思うんで。で、この曲、僕、作った時、結構、自分が悩んでいた時に作って、自分自身がこの曲で救われたんで。だからなんか、聞いてくれる、なんか、悩みがある人の後押しできるようにって意味でちょっと、癒し的なジャケットにしたというか…
D:そうそう。
U:そうなんですね。
D:だから、森だけでもね、見てもらっても十分癒されるかなみたいな。そういう感じです。
A・U:笑
U:見るだけもいいし、更に聴いたらもっと癒される…
D:いや~。間違いないっすね。
U:そんないろんな思いが詰まった曲なんですね。では、早速、シングルの曲をお聞かせください。
A:はい。BREAKERZで「世界は踊る」
(曲が流れて…)
U:お送りしたのはBREAKERZで「世界は踊る」でした。
U:内田恭子のウチココ、今朝はBREAKERZをゲストにお迎えしています。この時間は内田家のミュージックライブラリーを強化するために、お客様からリクエストをいただきます「まどろみミュージック」のコーナーです。お休みの日の朝、窓辺でまったりと聞きたい曲をリクエストしてもらいたいのですが、これは今日はどなたがご紹介してくださいますか。
D:今日、俺、行っちゃっていいすっか。ちょっと。
U:DAIGOさん、行っちゃいますか。
D:ええとっすね、結構、僕が朝、まったりしたい時っていう、あるじゃないっすか。イメージして考えたんっすけど。
U:はい。
D:矢野顕子さんと宮沢和史さんの二人のハーモニーって曲、あるじゃないっすか。あれでなんかこう、まったりしたいなっていうね、やっぱ、矢野顕子さんとかって声もやわらかいし、すごい癒されるじゃないっすか。なんかこう… で、結構コーヒー系のなんかに使われてたのかな?
U:うーん。CMかなにかでね。
D:もしかしたら…。で、俺、全くコーヒー飲まないんすけど
A・S:笑
A:あれ?
D:でも、なんかいいなみたいなね、感じです。
U:では、早速聞いてみましょう。
(曲が流れる)
U:これ、さっき、お話にもありましたけど、CMとかでも流れてたからね、聞いたことある方多いんじゃないかなと思うんですけどね。
D:そうすっよね。うん。
U:(笑)コーヒー飲まないんですね。
D:コーヒーちょっとね、苦いんで。
S:(笑)代わりにお茶とかっすからね。
D:ええ
U:お茶。日本茶?
D:日本茶をね、ヘルシーに。ヘルシーロッカー目指してるんで。
U:ああ。そっかあ。ロッカーというと、なんか、朝はコーヒー、ブラックでというイメージがあるんですけどね。
D:そうなんすけど…
U:ま、熱い日本茶をね
D:日本茶でね
U:ホホホっていってね(笑)
D:ええ。いいっすね。はい。
U:この曲の好きなところっていうのは、あのやっぱり、この矢野さんのこのふわふわふわっと息するような声だったりとかですかねぇ?
D:あと、やっぱ、宮沢さんとのハーモニーっすよね。
U:はい。(笑) タイトルそのまんまですね。
一同:笑
D:でもホント、二人のハーモニーがいい感じでマッチしてて
U:ホント、気持ちがいいですよね、聞いててね。AKIHIDEさんとかもお聞きになりますか。この曲は
A:そうっすね。僕、コーヒー大好きなんで
S?:吹き出し笑い
A:なんか、コーヒーの香りが漂ってくる感じでいいですよね。
U:ねぇ。SHINPEIさんも朝はコーヒーで?
S:朝はコーヒーっすね。俺、ブラック派です。
U:この3人の音楽の趣味っていうのは、共通してたりするんですか?それとも、みなさん別々だったり?
D:ん~。結構、でも、別々なのも好きなんすけど、なんつーすか、こう、円にするとどっかしらこう、ありますよね。交わってる部分が。
U:こんな感じですよね。(円の絵を書いたようです…)
D:そうっす。
A:笑
U:ラジオ聞いてる人にはわからないですけど…
D:そんな感じっすよ。内田さん、マジで。
U:ありがとう。オリンピックの5つの輪が3つになった系の…
A:ああ
S:ああ。それ、わかりやすいっすね。
D:その重なった部分っていうのは、結構広いと思いますね。
U:うん。うん。うん。
D:それよりちょっと広いかも知んない。
A・S:笑
U:今、だいぶ小さく書いちゃったんですね。重なる部分が大きい・・・。聞いててわかんない人、ごめんなさい。失礼しました。
D・A・S:笑
U:その3人のいろんな部分が重なってBREAKERZというものがね
D:そうなんですよね。
S:そうですね。
U:では、この曲を内田家のミュージックライブラリーに保存します。
U:内田恭子がBREAKERZのDAIGOさん、AKIHIDEさん、SHINPEIさんをお迎えしてお送りしてますウチ・ココ。秋、この後は学園祭ライブもやったりするんですか。
D:そうっすね。学園祭、いろいろ回って、で、12月に全国のZeppツアーっていうのをやるんで…
U:これまた、盛り上がりそうですね。
D:そうっすねー。ホント、去年の今頃はね
A:そうですね。
D:まさかZEPPツアーがやれるとは思ってなかったんで…
U:そういった意味では本当にいろんなことがあった1年だったんですよね。
D:そうっすね。そうなんですよ。
U:このBREAKERZのLIVEっていうのはどんな感じなんですか。
A:結構っすね、これが熱いんですよ。で、会場のみなさん、前の方から後ろの方までみんな手を振り上げて、一体感を本当、感じるんで、ぜひ、観にきていただきたいなと思います。
U:楽しめそうですよね。トークも時間割くんですか?
D:トークね、俺、スイッチ入っちゃうと
S:ははは。スイッチね。
D:ノンストップなんすっよ。
U:面白そう。それも。
D:結構、しゃべりますよねぇ。ええ。
U:それをお二人が後ろからちょっとこう、そろそろなんじゃないのみたいなアクションするんですか。
A:そうっすね。結構、みんなでわきあいあい、だったりするんで、結構、アットホームな雰囲気で楽しいと思いますね。
U:そうなんですね。では、そのライブのスケジュール、そして、BREAKERZの活動についてはオフィシャルサイトをぜひぜひ、チェックしてください。さあ、ということで、あっというまですね。最後の1曲になってしまいました。
D・A・S:はい。
U:これを聞きながらお別れしたいと思います。それでは、曲紹介お願いします。
S:では、聞いてください。BREAKERZで「灼熱」
U:ありがとうございました。BREAKERZのみなさんでした。
D・A・S:ありがとうございました。