朝永皓乙の耳に残るは君の声 -85ページ目

胡座

あぐら…ゆきとは出来ないんですが←

股関節が硬いのか、しかし、丸くなる時の圧縮率は半端ではないんですけど。

どうでもいいですね、はい。


A氏と酒を飲みつつ、女に生まれたからってそれだけに胡座をかいていたり、妥協したり、自分は可愛いって思ってる時点で可愛くないっていう話をしてました。
してたというか、語られました。
興味深いですね。

何て言うか、酒が入ると饒舌ですね(真顔)


しかし、確かに性別関係なく可愛い子は可愛いです。

「朝永、お前、そこの二人とお前一緒に並んで誰が女の子かって聞いたら、お前が一番得票少ないぞ」

って、煩いですよ←

まぁ、確かに可愛かったんですよねぇ。
僕より小さいし、プニッとした感じが抱きしめたくなる。
別に可愛らしく見せても良いんですけど、ロクな目に遭ったことがないので、普段は男らしいゆきと、なのです。

別に可愛いゆきとは安売りする気ないですが、何か?←


冗談さておき、ご飯は美味しかったし、お店の子は可愛かったので、ゆきと的には大満足です。

確かにな。
別に手を抜いてる訳じゃないですが、他人の目線に晒されてる意識とか、薄いかもしれない。

無理に可愛いように努力する気もなかったりしてますが、


あ、ゆきと的な目標は杉本彩さんです。
ハンターになりたいんですよねニコニコ
雌豹って素敵な響きです。

ちなみにゆきとは追われるより追う側が好きですニコニコ
どうでもいいですか、そうですね。

キャラ違うとはよく言われてますが←

ゆきと…コレでも結構肉食だと自負してるんですけどね。


あるぇ?



や、女の子らしく演出するっていうのは、基本的に嘘だと言う話をした気もするんですが。

他人の期待に応えることも大事だけど、僕は自分も大事にしていたいから、自分に嘘ついてまで頑張りたくないんですよね。

つまりは我が儘な訳です。

まぁ、でも、自分が努力するハードルはもっと上げるべきだな、と思いました。

自分を信用しなくてはやってられない部分は多々ですけどね。

あぁ、自分可愛いとか思ってたら、多分、僕こんなに頑張ってないんで、
頑張る伸び代は幅広くて良いかなニコニコ

酒が入ると話の着地点を見失うんですが。

なんか、もっと頑張ろうって思ったのと、
酒が入ると電車で片足立ちはしんどいなっていう。



今日はそんな感想です。

帰ったら顔洗って寝る←


お休みなさい。


*ゆきと*

サンタさん再来!

ゆきとです!

先日お話したサンタさんと再度遭遇しました!
朝から良いことニコニコラブラブ

ちなみに今日のネクタイはクリスマスツリーですニコニコ
かわゆいw


今日は仕事終わりにちょっとお出かけですニコニコ
行き先は後程~♪


A氏曰く、神の布陣だそうですがwww

写メろう~♪


ではでは!
行ってきますニコニコ


*ゆきと*

ゆめゆめこのじ

…色々考えたんですけど、この舞台は僕がどうこう言うよりは、見て体感してもらうのが一番良いんじゃないかと思います。



ざっくり。


すんごい面白かったです(`・ω・´)

幕末は血生臭いので、あまりその辺は見てないんですよね。

徳川幕府と大奥とかまでは好きなんですけど、文明開花は花開いた後が好きです。

あ、でも、江戸城無血開城の下りとか桜田門外の変とかは、社会好きだったのでちょっとは判りますよニコニコ

でも、基本的に古事記から平安辺りが好きなので、やっぱり血生臭いのは苦手です。

記憶が曖昧なのはきっとそんな感じだからですね得意げ




舞台は坂本龍馬の晩年?って言って良いのかな?
龍馬は結構若くして暗殺されてるので、微妙なんですが。

おりょうさんはこの後、龍馬の実家に預けられるんだよなぁ…と思うと、ちょっとシミジミしました。




墓参りに来れなくなるって言う話を冒頭でしてるのですが、
何故と問われて「恋をしてるから」っていう、
まぁ、強がりなんだと思うんですけど。

このおりょうさんが一途というか、健気というか。

いい女だなぁと切なかったです。
ていうか、女性はみんな魅力的なキャラクターでしたよ。
水狼花大夫も規律には厳しいけど、仲間想いで姐御肌で気丈だけど繊細で、阿多っぽいけどちょっと少女っぽくて。
真っすぐ過ぎて危うい感じでした。

田中さんは秋雪だったんですが、色っぽい!
声が深くて距離を感じさせないぐらい包むような音でした。
確かに、コレは凄いなー。

秋雪は意地っ張りで厭世観が強いけど、昔はじゃじゃ馬だったんだろうなぁとか、蓮っ葉な態度をとってるんだけど、…あ、ツンデレ←
可愛いです。照れると怒るところとか、なんだかんだ言いつつ手伝っちゃう所とか。


で、おりょうさん。

ずっと好きだった龍馬とようやく結婚して、新婚ほやほやで幸せの絶頂で、相手が死んでしまって。

それでも、恨み言を言わずに、好きだからって笑ってるのがいじましいというか、
秋雪が「素敵ですね」って返しながらも、楼閣から見える道の先に期待してるのとか。

香海大夫が好きだったのは、本当は小五郎じゃなくて土方なんだろうなとか、ここは両思いだったのにとか。
香海はひたすら可愛い女の子を表向きで見せてるけど、逆に芯が強い子で、一番世の中を斜めに見てた感じがしてました。


うーん、切ないです。

両思いなんですけど、全員一方通行だったり、意地になって認められなかったり、結ばれる事が許されなかったり。

半次郎と出雲がへたれ過ぎて、応援しそうになったり。
西郷さんが凄いいい人だったり、桂さんが残念だったり、龍馬がKYだったり、中岡さんが可哀相な子だったり、と女性と反して男性陣がコミカルだったのもあって、
対比的でしたね。
恋に生きる女性と、大儀に全てを切り捨てる男性と。
ぬぅ…。

舞台よりは演出はミュージカルっぽいかな?
見やすくて良かったです。
歴史ものを詳しくない僕でもすんなり見れたのでオススメ得意げ

しかし、やっぱり舞台は演出の好みがよく反映されてますね。
面白いなぁ…。

思い出すと収集付かないので、見てください。

アンドエンドレスさんでゆめゆめこのじです。
明日まで上演されてますよニコニコ




遊女、夢、此の路

夢の通い路

遊女への通い路

んー…

この道の先には夜明けがある。

海がある。

何かがある。


うーん、



夢か

遊女か

未来か

未知か


うん、見てください←




*ゆきと*

ぬぅ

雨でござい(`・ω・´)ノ

あ、舞台の感想はまだです←

めっちゃ良かったんですけど、余韻で疲れきったおかげでレポがまとまりませんw

その後、久しぶりにPureDropsのライブを見てきましたが、半年ぶりに見たら大分上手くなってました。
しかし、相変わらずイケメンだわ、うん。

そんなゆきとは背中フェチなので、途中見かけたクラブの黒服さんの背中に、恰好良い!って連発してたら彩ちゃんに笑われました。
正直な話、あんまり面食いじゃないので、人の顔は中々覚えません。
笑ったりとか、表情で覚えてたり肩幅とか笑い声とか、そういうもので覚えてます←

や、男は背中で語るもんだって。
その辺冗談にしても、ほら、背中は鍛えてないと筋肉付かないからね。

…僕も鍛えよう。

ちょっとずつでも成長して行かないとなと、心改め、レッスンへGO!

みんな調子良かったみたいで順調にランクアップしてました。

なんぞ悔しいです←

やれば出来る子だと僕もちゃんと言われてるんで、努力の差?

……ムッ(`ω´)負けないもん←


中々、ボリュームの壁を越えられないんですよねショック!
ちょっとずつは上がってきてるみたいなんですけど、近道はないし、体を鍛えてこなかったツケだと思って頑張ります得意げ

調音とか技術的な部分は問題ないって、話なので、うーん


ダンスクラスに参加してみようかなぁ…ガーン

とりあえず動いてみないとね


*ゆきと*

シャツの脱ぎ方

ボタンがなくて、タートルネックみたいに被るタイプの服、どうやって脱ぎますか?




ゆきとは結構小さい頃から、腕を交差させて裾から托し上げて脱ぐ子でした。

多分、兄達のを見て覚えたんだと思うんですけど。



この前、レッスンで着替えている際に、その脱ぎ方が色っぽいという話になったんですが。

自分じゃ判らんのです。

で、他に聞いたら、襟を引っ張ってバンザイみたいにして脱ぐんだって。
あとは、腕交差しないままで托しあげるとかで。



ゆきと的には、頭から脱いだら、視界が遮られる時間長くて無防備な感じが怖いんですが。
あと、先に腕を引くと、服が伸びるから嫌で←

高校の同級生なら、そのタイミングは絶対見逃さずにセクハラをしてきた事でしょう。
もはや、半分は防衛本能です。

まぁ、そんな話を兄達にした訳ですが。


一般的に、子供の時に自分で服を脱ぎ着する癖を仕付けられた子供は、下からまくるそうです。

逆にある程度の歳まで脱ぎ着を手伝ってもらってると、甘え癖といって、バンザイの恰好で服を脱ぐ癖が抜けないそうです。


確かに、子供はバンザイで脱がしてーってする子が多いよな、と。


なんだ、そういうことか



*ゆきと*