ファースト模試の民法 | 土地家屋調査士受験!カネコのちょっと役立つハナシ

土地家屋調査士受験!カネコのちょっと役立つハナシ

土地家屋調査士受験に役立つ内容を盛り込んだブログです。

平成26年の開塾から多数の合格者を輩出

開塾から過去12年の本試験(平成26年~令和7年)で

147名が合格!(約520名の講座利用者のうち)

★★★★★四人に一人以上が合格★★★★★

これが合格するための真の講義の証。

さあ、あなたも合格請負人金子の講義で調査士を目指そう。

受講生募集中!

令和8年リトライコース、模試コース、書式チョイス

令和9年合格コース

お問い合わせは下記まで。詳細は左上「合格」扉のバナーをクリック、HPでご確認下さい。

knkclear@gmail.com

お名前とご住所と共にお問い合わせ下さい

 

ファースト模試受講生様、お疲れ様です。

 

択一は組み合わせ型で出題される。

1つわかれば最低三択、2つわかれば最低二択。

択一は、これを意識して問題を解く、勉強をせよ。

実践できていますかね。

 

ファースト模試の民法

第1問の条件

まず、エオの不能条件、不法条件の適否は判断できないといけない、エが正、オが正で1と2の二択に。

そして、イの遡及効の有無の判断で、1を正解と判断する。

残りのアとウは過去問だが、厳しかったらウは復習しなくてもいい。

 

第2問の不動産物権変動

エは絶対に自信を持って正誤を判断しないと駄目。エが正で、125の三択。

オも過去問肢、誤で、25の二択となる。

イも過去問肢、他人物売買の目的物である不動産の所有権は、どの時点で他人物売買の買主に移転するのか。押さえておくべきでは?イが正も判断できるように。

アウは知らなかったら厳しいかもだが、一回やれば頭に入るレベルだと思う。

物権変動の基礎知識。2と解答してしまった人も落ち込まずに押さえておこう。

 

第3問の相続全般

オが誤で、45の二択になる。廃除の論点として、落とせないよね。

イウも把握しておかないといけない論点。

イは正。相続の放棄との比較を!

ウは誤。イージーでは?

ウ誤、オ誤で正解は4を導け!

 

会場受験で本番の予行演習を!

新宿にて8回実施!

模試コース(71,500円)生クラス受講生募集中!

(既に実施した会については通信生として受講できます)

模試コース生クラススケジュール

解答作業(13:00~15:30)とポイント解説講義(15:45~16:30)

会場 新宿(伊勢丹側の会場、東京メトロ丸の内線、副都心線新宿三丁目駅から徒歩4分、JR新宿駅から徒歩10分)

※詳細解説はYouTubeにてご視聴いただきます

6月7日 12:30~16:30 ファースト模試(終了、通信での受講)

7月5日 12:30~16:30 直前的中模試第1回(終了、通信での受講)

7月12日 12:30~16:30 直前的中模試第2回

7月26日 12:30~16:30 直前的中模試第3回

8月2日 12:30~16:30 直前的中模試第4回

8月16日 12:30~16:30 直前的中模試第5回

8月23日 12:30~16:30 直前的中模試第6回

9月6日 12:30~16:30 ラスト模試

※会場に来られない方は通信で。自宅で受験、答案提出、講義はYouTubeで視聴にて受講できます。   

お申込み、お問い合わせは下記アドレスまで(※ひやかし、いたずら、他校の偵察等もあり、氏名だけのお問い合わせには応じません。)

knkclear@gmail.com