平成26年の開塾から多数の合格者を輩出
開塾から過去11年の本試験(平成26年~令和6年)で
137名が合格!(約480名の講座利用者のうち)
★★★★★四人に一人以上が合格★★★★★
これが合格するための真の講義の証。
さあ、あなたも合格請負人金子の講義で調査士を目指そう。
令和8年合格コース、生クラス満員御礼!
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昨日、茨城在住のSさんから合格の知らせが届いた。
択一/45点 土地/14.5点 建物/21点 計/80.5点
東京区内の模試の会場まで通った甲斐があったというもの。
おめでとうSさん
やりましたね
素晴らしい
模試コースを受講して本試験に役立ったことが沢山あるという。
コメントをいただいたので、掲載しておきます。
昨年約4ヶ月の短い期間ではありました金子先生から学んだことが本試験で本当に役に立ったと思っており、得点にもそれが表れているのでとても感謝しております。ありがとうございました。
以下、模試コースを通学で受講させていただき学習した中から、特に今年度本試験で実際に役立ったことを箇条書きしました。ほんの少しでも今後の講座の参考になれば幸いです。
・記述は必ず建物から解く
→薄々内心で感じてはいた事でしたが、目の前でハッキリと言い切って貰えたので本番で実行出来ました。
・地上1階建ての建物は申請書では平家建と記載する。平屋建は誤り(ブログから)
→他社の講座を1年間受講していましたが気にしたことがありませんでした。当たり前の事なのでわざわざ言葉にはしないだけかもしれません。今年度は平家建が申請書に出てきたので救われました。
・建物の求積は必ず2通り以上のやり方で求積して検算を行う
→時間は掛かりますが建物から先に解いていた事も相まって落ち着いて検算出来ました。
・問題の建物平面図には蛍光ペンを使用して床面積算入部分や1階部分を視覚的に判断しやすいように書き込む
→吹き抜けやスケルトン手摺の床面積不算入部分を正確に判断できたと思います。
・地積測量図の白紙は命取りなので座標計算できていなくても早めに作図に取り掛かる
→残り30分位で問一の導入を読み飛ばしたり、D点のy座標値を114.14と転記ミスしたりしてK点座標値が間違っていることに気づいた時に、焦らず先にK点を除いた図面を作図しました。後回しにしていたら焦りでまともに作図できなかった可能性が高かったと思います。
・●●●●・・・
→●●●●・・・
最後のコメントは企業秘密である。
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