多摩都市モノレール | 土地家屋調査士受験!カネコのちょっと役立つハナシ

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土地家屋調査士受験に役立つ内容を盛り込んだブログです。

平成26年の開塾から多数の合格者を輩出

過去10年の本試験(平成26年~令和5年)で

126名が合格!(約450名の講座利用者のうち)

★★★★★四人に一人以上が合格★★★★★

これが合格するための真の講義の証。

さあ、あなたも合格請負人金子の講義で調査士を目指そう。

令和7年合格コース(生クラスは四ッ谷駅前にて実施中、途中からでも合流可能です。既に終わった講義は通信で受講していただきます。)

合格への近道は金子塾にあり!受講生募集中!

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新宿から中央線で35分、東京西部にある立川市。

市の東西を走る中央線と十時に交わるように南北に走るのが多摩都市モノレール。

 

平成14年に買った武蔵野市のマンションに住むこと20年。

トイレをリフォームしたいという家内と一緒に中央線とモノレールを乗り継いで、自宅から30分ほどのTOTOのショールームへ。

近くにあるLIXILのショールームへも足を伸ばした。

リフォームには60万円から70万円ほどかかるという。

色々と親切丁寧な説明を受けたのだが、結局は帰りに立ち寄った立川のヤマダ電機に頼むことにした。

ショールームの見積額と比較すると半値。

「やはりこっちでしょ」となった。

 

土地家屋調査士試験でモノレールといえば・・・・

区分地上権。

土地を立面でとらえたときの地下の一部分、空間の一部分を使いたいときに区分地上権の出番となる。

普通地上権と違い、他人の土地を使用する目的が(   )の所有に限られる点がポイントだ。

 

お申込み、お問い合わせは下記アドレスまで(※ひやかし、いたずら、他校の偵察等もあり、氏名だけのお問い合わせには応じません。)

knkclear@gmail.com