あゝ冷たい手には今日の熱を遊び疲れた笑顔を夢見心地最初からさどこまでも遊園地さぁ暖かい手には貴方の強く優しい思い揺れる眼差し朧げな瞳どこまでが今なのさ溢れてた心に貴方が写る愛、有り難きそれだけでそれすらも嗚呼