久しぶりの夢の中で


映画の様な内容を体験した。


いや、多分主人公の背後霊みたいな位置かな。


みんな知らない人だったし。


青き炎の魂は、私が取り憑いている主人公の上司?の高齢の女性のこと。


『聖職者とアーティスト(科学者)の青き炎の魂』


その運命が変わってしまって、哀しかった。


そういう夢でした。


どうしようもないという悔しさが、涙として流れた。


おそらくは、それぞれの人間のパラレル(可能性)を観ることができていて、その中でも、その魂が望んでいることが観えたとき、嬉しかったんだろうな。


そのあとすぐ起きてしまったのでどうなったかは、わからないですが。


どうなったかな