チキさんのブログを読んで『透明な想像、透明な創造』と叫んで歌っていたバンドを思い出しました。
チキさん、話ずれてたらごめんなさいm(__)m
そして、
『無知の知を知らぬ覚悟なき声
通り魔と化して、切り裂く』
かなり皮肉ってますが、その当時の時事ネタも含まれているようです。
『知の刀携え秘めたる熱を』と対になっていて、「無知の知を知っていたら、刀こ本当の意味を知っているので、秘めたる、つまり、抜かないんですね。武士道では、抜いたら終わり、抜いてもいいけどそのあとは切腹です。」
だから、その「熱(怒りとか感情)』を『覚悟に変えて道を歩め』
そうすると、『透明な想像』が降ってくる。
その『透明な創造』は、burningへ繋がる
明け方の空を燃やした『透明な想像』とは?
インスピレーションは、朝の夜明けに起きます。
いろんな説明の仕方ができますが。
それは、『光合成』をする時間であり。
ハートの奥にメッセージが供給される瞬間の時間でもあります。
もう一度、『透明な想像』とは?
『光合成』とは、何でしたっけ?
二酸化炭素から酸素への『還元』
そして、人間に対して起こることは、宇宙エネルギーとの繋がりの瞬間です。
宇宙への束の間の帰還『還元』
…
彼らの音楽は、いつも一緒に底まで行こうぜと訴えていた。
底にはなにがあるのだろうか?
激しい演奏と叫び声に関わらず、とても神経質であり、とても繊細、その上、寄り添いながら、その底の先にある希望を拾うあげる。
底には何があった?
こんなに激しい演奏で、こんなに言葉ではっきりという伝えるロックバンドもいないだろう。
「歌おう、君が世界中を敵に回しても
寄り添うメロディーを」
reflect、reflect!
(自らを省みるんだ!)
「希望を鳴らせ!響かせた鼓動の全て
分かち合う音の向こう、朝焼けと輝く。」
『透明な想像』でした。