アトピーとしての排泄の変化。
最近は、アトピーとしての排泄の出方が変わってきています。
痒くて掻くというのは、当然全身としてあるのですが、それとは別のことが部分的に起きているようです。
特に、特定の部位について、これまでと違う皮膚の変化があります。
誰かわかる人教えて欲しいです笑
おそらく『内臓』の細胞が新しく作り替えられていくときの排泄を神経、リンパ、経絡を通じて行なっているためと考えられます。
①肘や膝の裏、首というアトピーが出やすいと言われているところの痒みがひいた。
②骨盤から背骨の両脇に沿って、プツプツとした乾燥したようなものができるようになった。
痒いというより、何かが出ている?ような感じです。
③胸椎の8番(アトピーの人が特に硬くなりやすいところ)から肩甲骨の間に皮膚の乾燥、カサカサ
④胸椎3番あたりにから右肩にかけての皮膚の乾燥、カサカサ
⑤足首や足の甲の痒み
湿度が十分に上がっているにもかかわらず。
局所的に乾燥するというのは、脱皮のようにも見えます。また、凝りがある場所でもあるようです。
凝りがあり、血流が悪いので、掻いて血流を良くしようとする、皮膚が薄くなるという感じだろうか。
しかしながら、乾燥するというのがいまいち分からないです。
相変わらず、皮膚の回復が早い、掻いて剥がれて塞がってという繰り返し。