なんでかわかりませんが『14』が、『今』の状態らしい。
わたしの世界の話です。
分からない…
13に1を足した数字ということを考えると、13の先に踏み込んでいるのはわかる。
そして、キーワードは『今』
『今』を楽しめと。
その『今』というのは、『中庸』であること。
数字遊びをしてみると。
14は、2の1乗➕2の2乗➕2の3乗であり、1の2乗➕2の2乗➕3の2乗でもある。
1➕4は、5,
1から14まで足すと105
特に、ひらめきもなし笑
ヨハネ福音書『14』章
『心を騒がせない』
原子番号14は、ケイ素 Si
うーん
あーなんとなく分かった。
1から時計を一周して重なった13であり、一つ上の次元と1の元々の次元を足すと14になるわけだから、二つの次元、視点を融合?、または同時に観るということかな。
でも、それは前からわかっていたことでもある…
時計の針が、14へ進んだというより、1➕13のことを言ってるんだろうな。
もちろんただの13から進んだという意味で、14とも言えるけど。
13が、1➕3=4次元『縦、横、奥、時間』
14は、1➕4=5次元『縦、横、奥、時間、?』
このハテナは、この次元では表現できない。
?によって、時間は、客観視され、未来、現在、過去が『今』であることを認識できるようになる。
こじつけた感ある
13が、地球における太陽との周期に関係するエネルギーだとすれば、その関係性が変わるという風にも見える。
まあ、周期が変わってしまったら、人間が生きられなくなるので困りますが、
そこに1が足される。
いや、ちがうな。
365は、13✖️14✖️2の近似であるので、もともと14も地球と太陽との周期に関係するエネルギーだった。
14は、もともとそこにあるエネルギーですね。