※情報量多めです。途中です。
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それぞれに『役割』を与えているのは、
自分自身で。
そういうものを『解放』しようと。
そういう『入り口』なんですね。
終わってみれば
どんな目に遭っても
『ありがとう』と。
でも、ついつい入り込んでしまう
自分自身もその『役割』に。
それもいいんだけど。
そうじゃないものもあるということは
知っていても良いのかもしれない。
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0が∞に近いことに。
人間の叡智は、『書物』であること。
それは、人の手によるもので『3番目の鍵』
1→13とは。
91である。9+1→10→1
数秘でいうところの、『9(終わり)の1(始まり)』は、『1(新たな始まり)』ということ。
ある方に教えていただいたことですが、数秘は、数字の落差が大きほど影響、変化が大きいということ。
『13』という数字の不可思議さ。
91は、13✖️7で構成される。
時計でいうところの、13時と1時の重なりを7回繰り返すというとどうだろう。
繰り返しているようで、螺旋を描いているとも言われる体験とも似ている。
7回繰り返している様で実は、同じではない。
その13と1が重なる節目にいるということ。
第8文明に入るとも言われていることに近い。
先ほども書いた様に、1〜13の積み重ねは、91となる、『9(終わり)の1(始まり)』からの「1(新たな始まり)』と考えられる。
全く関係ないが。
マヤ暦は、13月である。365を割ると、28.07…
これ、365を12月で割ることよりも安定している。30.41…
マヤ暦は、1年260日なので、13✖️5✖️4となる。
13✖️7✖️4
(1〜13)という周期を4回繰り返すことが、1年という流れになっているとも読めるし、一月の中で四つの流れがあるとも読める。
マヤ暦の四つを、この色で分けた。赤、白、黄、青。
13という数字は、地球の一年という自転と公転の周期に現れる数字の様だ。
地球が太陽の周りを一周する間に365回自転しているということの影響を受けている。
その数字のエネルギーが、13ということ。
で7は、1〜13までを積み重ねたときの合計91→13✖️7のときの7であるので、13という数秘の副産物でもある。そうすると、7より大事なのは4ということにある。
これで、13と4の重要性が、ぼんやりとわかってきた。
繰り返しになるが、四季の中に13の流れがあるという風にも読めるし、13月の一月の中に4つの流れがあると読むこともできる。
で、ここに『月』の周期としての数秘が絡んでくる。
月は、29.5から30日で地球を1周する。これが、12月のもと。
地球が、太陽を公転し自転するリズムは、28日なので、微妙なズレがある。
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人間が研鑽した叡智が、『書物』である。
その『書物』とは、過去の文明の断片としての『神話』と『バイブル』を含み、これらより生まれた『音楽』『文学』『絵画』もまた現代文明でいうところの『書物』の派生のように思う。
最も最近で言えば、『映像』もまた。
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『呪い』という言葉が、溢れている。
どうやら今の時代『光』でさえ、呪いになり得るということらしい。
これは、何を『光』と捉えるか?ということでもあるし、『光』を外側に求めたときの『執着』の様な重さから、生じた言葉であろう。
『光』を正負の二元論の正として、捉えている場合、必ず影として負の存在が必要となる。
これが、光が呪いとなる原理である。
つまり、『光』によって影ができるよという当たり前のことに『重たさ』を感じたことから出た言葉ではないかと思う。
明るくなくとも『光』に溢れている。
我々の体もまた光の粒の結晶なのだから。
それを『闇』と言っても同じこと。
『光』が目に見えていなければ『闇』とも言える。
光の粒は、そういう次元にもある。
それらが、それぞれ形作ったものが、目の前にもある。
人によっては、それが輝いてみえるのは、そういう次元のものを知覚しているから。
それは人それぞれ違う。
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『幻想』から抜け出すこともできるってぐらいがちょうどいいんじゃなかろうか。
抜け出さなきゃいけないことでもない。
どっちにしろ今のところは、物理的には抜け出せないし。
死んだら抜け出せるけど、またやり直すのも大変な気がする。
将来はもうちょい分かりやすくなるんじゃないかな。
ただちょっと長いこと繰り返しすぎたので、やめたいけどやめられない人や飽きちゃった人、そこから抜け出すのをお手伝いに来た人、ちょっと旅行に来た人、なんていう人がいたりする。
みんな同じものからできているのだから、当たり前のことになのに、『一つを知りたい』とわざわざ思える世界を選んでいる。
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アニメについて
闘争→崩壊→日常→創造主(世界系)→電脳→異世界→現実やパラレルの統合
という流れを組んでいるように思う。