顔を突き合わせて

話をしてみれば

そんなもんだった

ということが多い


昔の人が、顔を出すことを

大事にしていたことがわかる


もちろん、今流における

メールやLINEで終わらせるとかも

いいんだけど


会ってみると、案外、想定していたよりも

笑顔で終わったりする。


LINEやメール、動画よりもお互いの理解?というか、自らと相手の不安の解消が早い。

やってみて思うのは、会うという行為そのものが、LINEやメールや動画よりも情報が多いということ。

会社にいけば、その人の机やパソコンが見える。

整理整頓できる人かな?とか。

社内の人との会話が聞ける。すごい横柄だなとか。身内には強いタイプなんだなとか。

あとは、突発的な質問に対する回答で、分かっているかいないか、すぐわかる。

時々、仕事以外の話をする。冗談を言ってみたりする。




会わないと、不信感のまま終わってしまう。

会わないにしても、電話でも良いでしょう。


もちろん、会ったら殴られる、会話にならないような場合はべつです。


まあ、でも営業だったら、怒鳴られるぐらいのつもりで行く日もありますよね。


まずいなって思ったときは、すぐに電話や会いにいくのは、鉄則ですね。


あー、恋愛でもそういうのありましたなぁ笑笑