グレゴリオ聖歌の古代の9つの音階に528Hzというものがあります。

周波数の持つエネルギーは、

『DNAの修復、無限の可能性、奇跡』

だそうです。



私は、ただ528Hzのことを目にしたとき、ある本を思い出して、そういう事かと気がつきました。

そんでもって、この耳に聞こえてくりは音がその周波数でもあったと直観しました、



そして、なぜ、その本が6冊だったのかということも分かりました。

それは、528Hzの持っている最小の数秘が、6であるからです。
5+2+8=15、1+5=6ということ。

グレゴリオ聖歌の音階で表現されている音階の周波数の数秘は、「3」「6」「9」で構成されているというのは、非常に面白いというか、なるほどなぁと思いました。
音階 数秘 差
174→3
285→6    111→3
396→9    111→3
417→3    021→3
528→6    111→3
639→9    111→3
741→3    102→3
852→6    111→3
963→9    111→3

音階との差額の周波数も111が基本。
どこを切っても「3」で支配されているというのもあります。

この辺も何かあると思うのですが、まだ思い当たりません。

なぜ、369、258、147は無いのだろうか?ということも気になるところです。


また、「9」つの音階を持つというのも、「完結」ですから。

非常に興味深いです。

特に、528は、9つの真ん中の音階であるという意味においても、特別と言えそうです。






『6』は、調和とかだったかな。

六芒星🔯や平面のマカバと言われているものの象徴しているようにエネルギーを集めるような働きがあります。


あとは、6だと。

前にも書いたかもしれませんが。

五行→六行という考え方もあります。






528は、2の4乗✖️3✖️11によって構成されている

だからなんだという話ですが笑

意味ありそうなんですが、わかりません。


分からないだからの記事ですが、備忘です。