『月』についてのメッセージが強い。
これまであまり縁がなかったように思っていたのですが。7月頃から突然に目につくようになりました。
陰陽六行というのがあるらしく、その6個目の要素が『月』だそうです。
『土』の属性を『肉体』と『精神』に分けて、『土』と『月』とみるみたい。
『精神』や『外側への影響』を示しているらしく、西洋占星術とも一致する捉え方だなぁと思いました。
しかも、何百年も前からあったそうです。
知らなかった〜
まさか、こんなところで『月』が出てくるとは思いませんでした。
…
「精神」(物質から精神への移行)
「他者や外側への影響と波及」(利他)
「暴かれる、開示」(開放?)
※「月」自体の意味が開示され始めていることを含みます。
これは、自分が感じた4つのメッセージから抽出したものです。
備忘録です。
今日は、すっきりと私に入ったメッセージを解釈し、お伝えするという作業をしてみました。
意味は私にも分かりません笑
月というと、体の部位を示す漢字に使用されています。
それも気になってますが、何なのかはわかりません。
ついでもう一つ。
これも勝手な解釈ですが。
『つき』を分解すると「つ」と「き」である。
『つみ』が「身を包む」ことであり、「けがれ」が「気が枯れる」ことであるとすると。
「つ」とは、「包む」、「き」は、「気、木、意」などと考えられる。
『つき』とは、「気を包む」のだとしたら、身=肉体、気=精神とすると、精神に対する「つみ」が「つき」の示すエネルギーなのか。
だからといって「月」が良くないとか、そういうことではなく、「気を包む」ことに関して良くも悪くも作用しているということ。気を包む何かとは、「幻想」とも言い換えられ、マドモアゼル愛先生もおっしゃっていましたが、その「幻想」によって「外側への波及の一因」が起こるとも言えます。
月の中身は空洞だいう説もあります。
地球もか笑
その中に何らかの「気』があり、包まれているかもしれません。そして、それが月の持つエネルギーとなっているのかもしれません。