自分はやっぱり、凹んだり、落ち込んだり、うわーってなっているとき、音楽のことを考えると楽しい。


さっきは、ミスチルにラスアラを思い出し。

今は、BUMPの曲を思い出している。

最近の曲は、そんなにわからないけど、思い出すのは、昔の曲ばかり。

全部脳内再生!


『ランプ』
『ダイヤモンド』
『K』
『ever lasting lie』
『グングニル』

みんな『自らの生き方』を貫くお話。

もう一人の自分と出会うお話。



薄暗いイメージでその中で命の灯火を燃やす。

消えそうなんだけど、いつもピンチなんだけど、もう終わっているのかもしれないけど、人生は続く。

それでいいんだと。

いや、それでいいんだとすら思っていない。

永遠にそう思う、迷いながら、つまずきながら、そう思う、ただ凄いのは、それが、『独自の思い』だってこと。

どっかの誰かが言っていたソレやアレでない。

どっかの誰かのいうアレやソレの考え方からしたら、不幸でしかない、意味がない、そんな考えを貫くお話。


十代でどれだけ、自分と対話してきたんだろう。

こんなにも言葉に意味と意思を込められるのだろう。

そう思う。


才能もあるが、何をやって一流になっていると感じます。