あいだ騒がしい音が懐かしく思えた離れた景色が愛おしく思えたあの頃の新鮮さには帰れないただ今という最先端を私だけの自己最高を目指すわけでも伸ばすわけでもなく感じているあの時と同じく分からないけど分かりかけた気持ちのままで見上げて、見下げて僕は僕を覗いてる